さて、水曜日(定例)になりましたので第13節の振り返りです。
先ずは、攻撃面の振り返り。
◎唯一の得点となった森山から有馬のゴールは、中盤からダイレクトパスで前線につなぎ連動性のある攻撃(あっぱれ!)。ただ、攻撃の型をつくりながらも追加点が奪えない決定力が大きな課題として残った。
守備面の振り返り。
◎最大の反省点は、後半の立ち上がりから流れを相手に渡し、失点を許したこと。クロスの供給元への対応と、ゴール前で相手FWを自由にさせない対応を連動させる必要があるよねと。
トリニータライフ@MOMは!
◎有馬幸太郎(勝利につながる決勝点ではなかったが、先制点を決めたことはチームにとって大きな仕事であった)
評価が高かったのは!(≧▽≦)
◎有馬、森山、マチ(評価が高い順:森山は誰が見ても高評価だと思います。先制点をアシスト。左サイドから得点機会をつくった)