第3節@勝利の余韻に浸っている状況ではありますが、あまり浸り過ぎると足元救われます。(はいはいそうですね)
ただ、良かろうが悪かろうが振り返りは大事なので、第3節はめったにない良かろう振り返りが出来ます。
ということで第3節の振り返りは以下の通りです。
全般を纏めると「試合の入り方・攻撃の質・守備から攻撃への切り替えが非常に良かった」。
ポイントとしては3つ。
①立ち上がりから主導権を握れた。
②同点に追いつかれても崩れなかった。
③守備がいわきの強みを消した。
西村がMVP級の活躍だったこともありますが、チーム全体を見てもバランスが良かったと思います。
これが単発で終わらず、継続することが目標です。