なんともダメな試合をやってしまいました。

投稿者: | 4月 7, 2024

◇2024明治安田J2リーグ 第9節

大分 1-3 秋田 (得点:新太)

誰だ相性最高なんて言ったやつは!(お前な)

はぁ・・・・。(溜息しか出ません)

 

コイントスで秋田が勝って、風の影響が少ないドームでありながらエンドの入れ替えの選択をしたのでスタートから攻める気満々だろうなと思っていました。

そしたらまあ、落ち着かないままに相手の攻撃をまともに受けてしまい試合開始4分で失点。

たて続けに押し込まれてしまい14分にはPKをとられて2失点目。

傍から見てもどう考えても相手の思うつぼ。

溜息しか出ない展開でしたが、相手の退場で息を吹き返して前半のうちに1点は返せました。

ただ、2点目が遠い。

「数的有利になると相手に引かれて守備を崩せない場合の対策方法を考えなさい」との宿題は1週間前に出ていたのですが、サボっていましたと言わんばかりの状況。

終盤に苦し紛れのパワープレーに出るも宿題サボりがバレちゃって3失点目。

いやもう本当にダメダメな試合でした。

ダメすぎて落ち込むしかない。

明後日ぐらいまで凹みます。(負けると概ね2日)

はぁ・・・・。(溜息しか出ません)

 

明日はホームで秋田戦@第9節。

投稿者: | 4月 6, 2024

堅守が光る大分。秋田の力強い攻撃をはね返せるか

3連戦最後の試合。

選手のコンディションが気になりますが、まあ条件はどこも同じです。

なんにしてもホームの利を十分に生かしてもらって無難に戦えればと思います。

あとは秋田とも相性が良いと言う点を利用せねばなりません。

前節(群馬戦)同様に相性で乗り切ると。

やっぱこれでしょう。

相性最高!

(前節で味を占めちゃってもう)

 

ひとまず含まれていない模様。

投稿者: | 4月 5, 2024

このままだと非常にヤバい…。J2リーグで大苦戦する6チーム。開幕8試合を終えた現状とは?

まあ、ウチが含まれていないのでまあ良いかと。

今の時点で降格圏に沈んでいるチーム(徳島、群馬、水戸)は分からないでもないが、千葉と山形は脅威ですけどね。

千葉なんて8試合で20得点もとっている訳で、ウチの倍以上。(失点数も倍以上ですが)

山形は清水相手に2-0で勝っていますし、侮れない。

なんだかんだで最後まで分からないのがJ2リーグ。

少しでも気を許すと急下降します。

終わるまで気は抜けません。

 

J2第8節を終えて。

投稿者: | 4月 4, 2024

昨日の試合で第8節が終わりました。

残り30節です。

まだリーグ戦の序盤ですし、昨季の反省もあって順位はさほど気にしていないのですが、今季一番気にかけているのが失点数。

第8節を終えて5失点はリーグ最少です。(他にも岡山、横浜FC、いわき、仙台が5失点)

得点数に課題があるのは承知していますが、今のところ守備面は高評価。

なかでもCBの2人が好調なのと良い意味で想定外だったのがGKハマタロウ。

シーズンは長いので、浮き沈みはあると思いますが、当面この3人から目が離せません。

いやマジで最後まで維持して欲しい。

 

やっぱ相性って大事。

投稿者: | 4月 3, 2024

◇2024明治安田J2リーグ 第8節

群馬 0-2 大分 (得点:OG、新太)

連戦中のアウェイ戦で且つ、雨でピッチコンディションも悪い状況でしたが、勝ち点3をゲット。

OGの先制点を頂いたときには心の底から相性抜群!の叫びが(きゃぁ!)。

後半から相手に攻め込まれても失点せずに耐えて耐えて相性抜群!の叫びが(きゃぁ!)。

いやもうホントに相性って大事。(だよな)

試合を振り返ってとっても大きかったのはロスタイムに決めた2点目。

あのまま終われば単なる相性だけでしたが、

新太のダメ押しゴールに、

きゃぁぁぁぁぁ!(≧▽≦)

以上です。

 

明日はアウェイで群馬戦@第8節。

投稿者: | 4月 2, 2024

前節で初勝利を収めた群馬。大の苦手・大分を撃破できるか

今季2度目の連戦で選手のコンディションが心配されますが、ここは耐えねばならないアウェイ戦。

好材料なのは相性が良いこと。

あとは、あとは、うん、出てこない。

なにはともあれ、前節の無得点を引き摺らずに先手必勝での戦いを望みます。

そして高澤に恩返し弾を与えないこと。

そんくらいすかねー(棒)

 

大分の悲劇を作った人です。

投稿者: | 4月 1, 2024

J2最下位徳島に大激震…吉田達磨監督を解任、岡田強化本部長の電撃辞任も発表

まだ桜が咲くか咲かないかの時期なんですが、勝てなきゃな解任もやむなし。

簡単にJ3へ陥落する訳には行かないのです。

徳島に限らずどこのチームでも負のスパイラルを断ち切るためには何らかの手を打たねばなりません。それも早いうちに。

当然ながら、明日は我が身と心得ております。

ところで、徳島を解任された吉田達磨監督をご存じでしょうか?

J2元年からトリニータを見ている人なら記憶にあるハズです。

そう、1999年のJ2最終節@山形戦(市陸)。

ウィルのゴールで先制して、勝てばJ1昇格でした。

ご存じの通り、後半ロスタイムにフリーキックを決められて同点に追いつかれます。

そのフリーキックを直接決めた山形の選手が吉田達磨監督です。

当時は延長戦がありVゴール方式だったものの勝ち切れずにJ1昇格の夢が閉ざされました。

秋天の陽炎(しゅうてんのかげろう)ってやつですな。

いや、思い出したので、つい。

 

ひと言で済ますんじゃない。

投稿者: | 3月 31, 2024

【詳報】J2ファジアーノ岡山、守り抜きドロー 首位堅持 アウェーで大分と0―0

「大分はボールを保持したが、ゴール前の迫力を欠いた

そんなひと言で済むような話じゃないんすよ。

そんな簡単じゃないんすよ。

根が深いんすよ。

悩ましいんすよ。

(ええ、夜も眠れません)

 

モヤモヤ感が継続中。

投稿者: | 3月 30, 2024

◇2024明治安田J2リーグ 第7節

大分 0-0 岡山 (得点:なしよ)

失点していないから首位にいる訳で、頭数がひとり減っても守備を崩さない岡山を褒めるべきか、数的優位になっても得点できない大分を褒めるべきか。(おいっ、褒められない)

前半は耐えて耐えて。

後半早々の最大のチャンスは52分に新太が倒された場面だった訳ですが、退場と引き換えに搔き消されてしまいました。

岡山からすれば引き分けで十分な結果で、当方は無念の結果。

前節からどうもスッキリした感じになれない。

なんともモヤモヤ感が継続中・・・。

 

明日はホームで岡山戦@第7節。

投稿者: | 3月 29, 2024

大分が挑む堅守攻略。渡邉新太は挽回の一撃を見舞えるか

また3連戦が始まります。

先ずはホーム岡山戦、水曜日にアウェイ群馬戦で、日曜日にホーム秋田戦。

怪我人が多いと聞いていますし、やりくりも大変ですがこの3連戦を乗り切りましょう。

さて、明日は首位の岡山が相手。

ホーム戦ですし先に失点せずに前半から勢いをつけて行きたいところ。

ホームの利で勢いを!

何にせよ今はそれが頼みの綱であります!(褒められない)