『大分マスコットがオールスターの一部イベントに不参加…その理由にファン「そっちのほうが見たいまである」「生中継して」』
一般的には5月上旬〜6月中旬が田植えの時期であり、外気温が14度以上になるタイミングを目安にスタートします。
オールスターが行われる6月13日(土)に被るのはした仕方なし。
大分トリニータ農業プロジェクトに主役であるカメ🐢がいないなんてことはありえません。
収穫されたお米は子ども食堂に寄付されます。
ちなみ以前(2024年)の様子はこちらです↓ (ご査収ください)
『大分マスコットがオールスターの一部イベントに不参加…その理由にファン「そっちのほうが見たいまである」「生中継して」』
一般的には5月上旬〜6月中旬が田植えの時期であり、外気温が14度以上になるタイミングを目安にスタートします。
オールスターが行われる6月13日(土)に被るのはした仕方なし。
大分トリニータ農業プロジェクトに主役であるカメ🐢がいないなんてことはありえません。
収穫されたお米は子ども食堂に寄付されます。
ちなみ以前(2024年)の様子はこちらです↓ (ご査収ください)
20第17節のホーム戦で宮崎に負けて、残りはアウェイ@鳥取戦のみです。
順位はWEST-Bの7位。(ただし、最終節で鳥取に負ければ8位まで落ちる可能性はある)
今のままの順位だとプレーオフラウンド第1戦はアウェイでWEST-B7位の今治が相手。
第2戦をホームで戦う為には、第1戦に勝つかどうかで変わりますが、EAST-A7位は群馬(勝ち点20)で、EAST-Bの7位は松本(勝ち点25)になると・・・。
あれこれ考えていたら面倒になってきたので、生成AIに今のままの順位で終わった場合のプレーオフラウンド第2戦で大分ホーム戦になる確率を計算してもらいました。(≧▽≦)
[生成AIの結論]
●プレーオフラウンド第2戦で大分がホームになる確率:およそ 32%(約3割)
[補足(なぜ“3割”なのか)]
●7位トーナメントでは、EAST-Bの松本が勝点的に高すぎて、松本が相手だとホームは絶対無理
●だから「群馬を引いたときだけ」ホームの芽が生まれる
●その“くじ引き+勝点比較”の合わせ技で、だいたい3割に落ち着きます
なんだよその“くじ引き+勝点比較”の合わせ技ってのは・・・。
うんまあ、このままの順位で終わったら全力で群馬を応援しますよ、はいはい。
宮崎戦@トリテンの四方さんコメントを読んだんですが「ある程度相手の相手のプレスにハマらない構図を作りに行った」とのこと。
確かに試合の立ち上がりに構図変化の雰囲気は感じるのですが、相手に押される、又は後手にまわった途端に悪い癖の(後ろで回す)ビルドアップが始まっちゃう感じで受け止めています。
特に試合前半は相手を様子見している雰囲気が強い。
開幕3連勝した際はハイプレス+ショートカウンターのハマりを結構見た記憶があるのですが、シーズン後半にはポゼッション寄りにシフトされているとしか思えない。
なので、前半で試合を壊しなさいと。
相手が整う前に刺せと。
前半からガンガン行こうぜ!!(あー、メンタルがちょっと復活)
はいはい、今週も負けた翌日のメンタルは超低めです。(2週連続キツイす・・・)
なんですが、次のシーズンのためにも気力を振り絞って見たままを粛々と記載しておきたいと思います。
昨日の試合(VS宮崎戦)構造を記載しておくと以下の通りです。
前半劣勢
↓
CK・被圧力増加
↓
セットプレー失点
↓
後半修正で同点
↓
試合管理できず即失点
↓
攻撃総量不足で逆転できず敗戦
毎度おなじみになっているトリニータの典型的な構造。(前半劣勢→後半修正型)
要は、ゲーム全体の構造がパターン化してしまいこれが大きな問題なんだろうなと思います。
これを崩さないと。
前半からガンガン行け→後半は耐えてね型。
これですよこれ。
アウェイ最終節は前半からガンガン行こうぜ!

◇明治安田J2・J3百年構想リーグ 地域リーグラウンド第17節
大分 1-2 宮崎(得点:伊佐)
ミスしたら勝てない相手にミスしている訳ですから、必然の結果。
メンタル的にもキツイ試合でした。
試合終わって時間が経っても溜息しか出ない・・・(ふぅ)
2026/27シーズンに向けて不安しか残らない。
百年構想リーグも残り1試合とプレーオフ2試合。
意地見せて欲しいとしか言いようがない。
(ふぅ・・・)
『4連敗中のホームで意地を。大分が改善させたい前半の試合運び』
地域リーグラウンドとしては最後のホーム戦になります。
アウェイがまだ残っていますけどホームの最後ぐらいやっぱ勝ちたいですね。
2026/27シーズのことを考えても勝っておきたい。
なかなかホームで勝てていないですが、明日は選手の意地を期待しましょう。
いやマジで期待しています。
いやホント頼みます。
『大分トリニータ運営会社、3期ぶりの赤字決算…スポンサー撤退やシーズンパス購入数が減少』
スポンサーの撤退とは聞いていましたが、シーズンパス購入数も減少だったんですね。
広告収入は4800万円減。
チケット収入は1500万円減。
シーズンパス購入は高額になるので、百年構想リーグと2026/27シーズンがミックスされた今のシーズンパスはさらに減少しているのではないかと推察されます。
おそらく、2026/27シーズンのシーズンパスも売り出すとは思うのですが、大分FCの営業努力が欲しいところ。
固定客が減少した原因をきちんと分析して対策が必要と思います。
一概にチームの戦績(勝てないから)だけとは思えない訳です。
試合イベントのマンネリ化や日々の活動含めて幅広い範囲で見直し(努力)して欲しいなと思います。
『【お知らせ】5月17日(日) テゲバジャーロ宮崎戦 ジャーロくん来場決定のお知らせ』
クラブ公式マスコットはジャーロくんと言うんですね。(お初にお目にかかります)
プロフィールを調べたところ以下の通りでした。
[年齢] : 子犬
[性別] : 男の子
[犬種] : みやざき犬
[誕生日] : 11月11日
[生まれ] : 宮崎生まれ、宮崎育ち
[性格] : 少し恥ずかしがり屋
[好きなもの] : サッカー、神社
[口ぐせ] : てげ
[将来の夢] : Jリーガー
宮崎県のシンボルキャラクターである、『みやざき犬』の3匹とはお友達とのこと。
どちらかというとゆるキャラ系でしょうか。
京都の『エルちゃん』、山梨の『みのワン』、東京の『はっぴぃ』あたりとも相性が良さそうです。
ちなみに私が最も推しているゆるキャラは熊本の『ちくワン』です。
「くまモン」、「ロアッソくん」よりも「ちくワン」に栄光を。
第17節がホーム@宮崎戦で、第18節がアウェイ@鳥取戦です。
プレーオフラウンドでは第1戦(5/30または5/31)の 組み合わせで WEST-Aがホーム、大分のWEST-Bはアウェイとなっています。
第2戦(6/6または6/7)は 地域リーグラウンド勝点が多いクラブがホームになります。
WEST-B@6位の大分(勝ち点21)は現時点だとWEST-A@6位の金沢(勝ち点22)と対戦することになる。
勝てば、EAST-A(6位)対EAST-B(6位)の勝者、負ければ敗者と戦うことになる。
現時点でEAST-Aの6位は群馬(勝ち点20)で、EAST-Bの6位は藤枝(勝ち点26)であると。
EAST-Bは激戦区のようで勝ち点差があまりなくて、6位の勝ち点も高いです。
プレーオフラウンドでEAST-Bが勝利すると第2戦もアウェイ戦が濃厚かな。(ホームの可能性もゼロではない)
ただ、あと2節あるので、順位も勝ち点も動くことになります。
なんにせよ勝ち点は積み上げておいた方が良さそうですね。
2026/27シーズンが始まっても連戦がある訳で、今リーグで訓練の場と捉えた5連戦も終わりました。
戦績は1勝4敗(1PK負け)で、2026/27シーズンに向けて不安しか残らない結果。
ただ、反省は大事なので事実整理をしてみると以下の通りです。
●4/25 アウェイ@琉球:0-0(PK 5-6)
●4/29 ホーム@熊本:0-1(9分失点)
●5/3 アウェイ@北九州:1-2(19分・41分失点/36分同点)
〇5/6 アウェイ@鹿児島:1-0(65分得点)
●5/10 ホーム鳥栖:0-1(30分失点)
まず刺さるのは先に失点して試合を難しくしている こと。(連戦なんだから先ずは耐えなさいよと・・・)
5連戦の敗因を3つに纏めると以下の通り。
①先制される試合が多くゲームプランが崩れる(熊本9分/北九州19分・41分/鳥栖30分)
②前進〜崩しの質が上がらず押し込んでも無得点(熊本:SH12・CK7で0点、鳥栖も0点)
③攻撃時のリスク管理が薄くカウンターを浴びやすい(北九州戦でやられた)
原因が分かり易いちゃ分かり易いので上記①~③を修正すれば良し。
おっし、5連戦の反省は終わり。
次のホーム戦までに修正よろしくね~。(メンタル復帰中)