『大分トリニータ 開幕前チームレポート 主体性が生む進化の形』
- 宮崎キャンプを経てチームに「たくましさ」が出てきた
- 四方田監督が重視しているのは戦術以上に「主体性」
- 特定のリーダーに依存せず、全員が自立して判断する集団を目指している
- 昨季から継続する「湧き上がるサッカー」の完成度向上がテーマ
とのこと。
たくましさを感じているのは喜ばしいこと。
非公開だったJクラブとの練習試合では、できている部分も甘さも確認できた様子。
メンバーも固定されつつあるようですし、開幕戦に向けて期待します!(≧▽≦)
まあ、いつもギリギリの勝負になると競り負けちゃうんですが、今季は競り負けずに勝てるか否か。
勝ち癖に繋がれば最高です。
