立派なお方なのです。

投稿者: | 1月 26, 2026

大分トリニータ選手→大分市議会議員、高松大樹さん「スポーツを通じた街づくり」大分のために今も駆け回る

我が家では読売新聞をとっていますのでこの記事を読みました。

私は常々、高松先生は立派な方だと思っています。(きっぱり)

というのも、TVでガチトリニータを見ていると嫁が私に聞くのです。

嫁:「市議会議員はTVの仕事をして良いの?」と。

私:「市議会議員は副業を禁止されていないし、約半数が自営業や会社経営などを兼業しているよ」と。

嫁:「市議会議員の仕事っていつも何をしているの?」と。

私:「うーん・・・・。」(力不足ですみません)

今回、このような記事が新聞に出たことでこれ幸いと私は嫁に言いました。

私:「この新聞の記事を読みなさい」と。

嫁:「スポーツを通じた街づくり・・・」読んだと。

嫁:「市議会議員って人工芝を敷いているの?」と。

私:「うーん・・・・。」(ホント、力不足ですみません)

そう言えば・・・。

投稿者: | 1月 25, 2026

明治安田Jリーグ百年構想リーグユニフォームデザイン(全身)のお知らせ

百年構想リーグのユニフォームのデザインは結構いい感じなのですが、半年しか使われないのが少し残念です・・・。

有馬と古野も良い感じに写っています。

SNSに写真を投稿している選手を見ても良い感じ。

ただ、半年しか使わないので今回はオーセンティックユニを買いませんでした。

そう言えば最近はキャプテンNoのユニを買っていたなぁ・・・と。

てなことを思いつつ、ふと、あれ?と。

そう言えば・・・。

ねえねえ、百年構想リーグのキャプテン誰ぇーーーーっ?

(はて?、いつ発表でしょう?)

最終チェックの場。

投稿者: | 1月 24, 2026

【※1/23追記】2026 Jリーグプレシーズンマッチ開催のお知らせ

プレシーズンマッチのルールが追記されました。

90分の勝敗にかからずPK戦はやっておくねとのこと。

交代人数もフリーだし、多くの選手が見れそうです。

開幕1週間前の試合ですし、最終チェックの場になるようです。

まあ、楽しめればそれでよし。

志を立てよう。

投稿者: | 1月 23, 2026

明治安田Jリーグ百年構想リーグユニフォーム(パンツ裏)スポンサー契約について

九州エネルギーサービス株式会社様の代表取締役会長様によれば「大分トリニータのスポンサーに必ず成るという目標を掲げ4年で達成」とのこと。

いやもう感謝です。

次の目標は、「2030年に太陽光蓄電池業界で1位の販売実績を誇る会社に成る」とのこと。

いやもう楽しみにしています。

経営者というものは、志を立てることで道がひらけます。(うん、習った)

松下幸之助曰く、「志を立てるのに、老いも若きもない。そして志あるところ、老いも若きも道は必ずひらけるのである。」(うん、習った)

感情や思いつきで行動するのではなく、高い志をもつ。

九州エネルギーサービス株式会社様、ますますの発展を祈念いたします。(志が低いものより)

分析とは言えません。

投稿者: | 1月 22, 2026

ダークホースになるのは? J2全クラブ戦力分析…主力引き抜きでダメージ大「衝撃的な事実」

分析とは、「物事をいくつかの要素に分け、その要素・成分・構成などを細かい点まではっきりさせること」です。

大分(16位)C 天笠泰輝ら主力流出の穴は大きく、山口卓己獲得も、現状では得点力不足解消への道筋が見えにくい。

得点不足解消への道筋が見えにくい・・・って、、、、おい。

これはもう推察(おしかはかること)でしょう。

分析しなさい分析。

例えば、昨年(2025年)の開幕までのトレーニングマッチは3試合で9得点、3失点。

今年はこれまでの3思案で13得点、3失点。

得点は+4点で、失点は±0点。

チーム得点力はなーんとなく上がってるかもよ!?でしょう。(はい、推察ですね)

シーズンパス届いた!(≧▽≦)

投稿者: | 1月 21, 2026

シーズンパスが届きました。

これが届くと「いよいよ始まるな」と普段なら思う訳ですが、いつもとちょっと様子が違います。

今年の場合は何故だか「先ずは小手調べかな」との意識が強いのです。

そもそも昇降格の無い百年構想リーグから始まるということもあるとは思いますが、それ以前に過去2シーズンのトラウマが先行しているのかも知れません。

そこで、感情を整理して見ました。

◎百年構想リーグという「実験的な舞台」

  • 結果で感情を発散する場所がない
  • 「負け=罰」がない分、希望で自分を守れない

うむ、これはリーグ戦への本気度と、自分の感情の置きどころを測っている状態なんだろうと・・・。

◎過去2シーズンの“積み残し”

これはかなり大きい。

  • 勝てなかった
  • 点が取れなかった
  • 期待→失望を何度も繰り返した

この経験があると、人は自然にこうなります。もう期待しない方が傷つかない。それが今の「先ずは小手調べかな」という感覚に・・・。

◎「ネガティブ」ではなく「自己防衛」

  • 「勝てるのか・・・」
  • 「点が取れるのか・・・」
  • 「ああもう今年も心配・・・」

これ、決して後ろ向きな愚痴ではなくて、愛しているからこそ、期待しすぎないようにブレーキを踏んでいる状態なんですよね。本当にどうでもよければ、そもそも心配もしません・・・。

◎普段通りにならないのは「感情が正直な証拠」

普段通りの開幕前って、たいてい、

  • 根拠の薄い楽観
  • 都合のいい妄想
  • 「今年こそ」という自動再生

だったりします。でも今年は、ちゃんと現実を見たうえで、なお付き合おうとしているその分だけ、感情が慎重になっている。

◎ひとつだけ言えること

今年、もし

  • 1点取れた瞬間
  • 1試合勝てた瞬間
  • 「あ、ちょっと違うかも」と感じた瞬間

その喜びは過去よりずっと大きいはずです。疑っているぶん、信じられた瞬間の感情の振れ幅も大きくなるから・・・。

 

以上、開幕前の心理自己分析でございました。(うんまあ、読み返すと例年通りだよね)

本当に待望している選手。

投稿者: | 1月 20, 2026

清武弘嗣、待望の復活へ。実戦で躍動感あるパフォーマンス。指揮官も絶賛「時間を作る、選択肢がたくさんある、そういう部分は別格」

やっと怪我が癒えてきて、とにかく怪我が再発しないこと。

大半の方が、怪我さえなければ・・・としか思っていない訳ですし、じっくりと焦らずコンディションを上げて欲しいと思います。

■止める・蹴るの正確さ
■前を向く姿勢
■スペースの取り方
■味方を生かす優しいパス

清武の特徴として、技術が高いだけではなく、プレーに強い美意識があります。(あら素敵)

いやもう太鼓判。

大分FCも半年契約だなんてけち臭いこと言わず、若手育成のためにも離してはいけません!

魅力ある美意識プレーは他で見れません。

宮崎キャンプ終了!(≧▽≦)

投稿者: | 1月 19, 2026

【トップチーム】1月19日(月)トレーニングマッチ試合結果について

宮崎キャンプの締めはTM@群馬戦。

得点者は、佐藤(丈)、キム、野嶽。

トリニータ宮崎キャンプ打ち上げ、群馬とドロー 復調の清武弘嗣が得点演出 四方田監督「仕上がりは3、4割」

指揮官曰く、仕上がりは3、4割程度とのこと。

大分に戻って仕上げもらえばよろしかろうて。

にしても、ヒョンウは好調ですね。

よろしかろうて、よろしかろうて。

期待してやまない。

投稿者: | 1月 18, 2026

大分トリニータ 四方田修平監督 昇格請負人の再建論

低迷するかつての名門「今は過渡期」 若きタレント輩出の過去…新監督が譲らない「スタイル」

キャンプでの様子。

トレーニングマッチの結果。

届くお便りを拝見する限り、新監督の効果は順調に出ているように感じます。

当然ながら、シーズンが始まってからが本番な訳ですが、低迷していた期間が長いので、今回は期待してやみません。

いやもう期待しまくっています。

蓋を開けてみたら・・・・、てなことは無いと思います。

ないない、ないはず。

うんまあ、ちょっとは覚悟しておけ。

2月は毎週になりますね。

投稿者: | 1月 17, 2026

2026 Jリーグプレシーズンマッチ開催のお知らせ

2月1日(日)にクラサスドームでのプレシーズンマッチが入ったことで、2月の毎週日曜日はクラサスドームで試合があることになります。

百年構想リーグの特殊なシーズンに限ってのことであり、今後二度とないことだと思います。

昇降格もありませんし、楽しめるときには楽しめとのお達しと思います。

試合なので、勝敗は大事なのですが、これまでのシーズンとは異なる見方が可能なのかなとも思っています。

まあ、なんにしても楽しめる試合をして欲しいと思います。