『2026/27シーズン所属選手に関する発表方法変更のお知らせ』
最近ではどこのチームも発表方法変更をリリースしていましたから、世の中の流れということになろうかと。
まあ、日付を決めて、契約更新選手を一覧形式で出してくれるなら分かり易いかも知れません。
個別にリリースされて数日経過すると忘れてきて、移籍情報纏めサイトを毎度見るというパターンに陥っている私としては親切な対応と捉えています。
なんにせよ中身(移籍動向)の方が気になります。
オフの楽しみ方ということでよろしいかと。
『2026/27シーズン所属選手に関する発表方法変更のお知らせ』
最近ではどこのチームも発表方法変更をリリースしていましたから、世の中の流れということになろうかと。
まあ、日付を決めて、契約更新選手を一覧形式で出してくれるなら分かり易いかも知れません。
個別にリリースされて数日経過すると忘れてきて、移籍情報纏めサイトを毎度見るというパターンに陥っている私としては親切な対応と捉えています。
なんにせよ中身(移籍動向)の方が気になります。
オフの楽しみ方ということでよろしいかと。
『【スポンサー】2026/27シーズン ユニフォーム(胸)スポンサー契約について』
心配していましたけど、地元企業で良かったと思います。
二日前に書いた「年間6,000万~8,000万円程度を負担できる九州の中堅~大手企業」にハマったと思います。
いやあ、良かった良かった。
いまの日本の上場地方銀行は、金利上昇による預貸ビジネスの収益改善もあって、好調なんですよね。
大分銀行の2026年3月期(連結)を調べたところ経常収益は866億1000万円で208億円余り増加。
当期純利益は96億7600万円と前期より30億5000万円増加で、2期連続の増収増益。
地方銀行ランキングで28位ぐらい。
株価も絶好調で、昨年6月は650円程度だったが、本日時点で2,390円となっています。(4月に 1株を5株に分割)
地銀として業績を上げており、トリニータも引き連れてさらなる高みへ上がって欲しいと思います。
『【お知らせ】天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会2回戦組み合わせ決定』
天皇杯2回戦の組合せが出て、8/26(水)いわきFC@アウェイ戦に決まったとのこと。
勝てば、次の相手は広島が濃厚。
それよりも2026/27シーズンの日程が出ていないので何とも言えないのですが、移動が大変な連戦になるのではないかと想定しています。
2026/27シーズンは8月8日・9日頃に開幕する予定です。
冬期のことを考えると夏場は降雪地域の試合を先にやっておきたいハズなので、トリニータはアウェイ開幕じゃないかと。
翌週の第2節もアウェイ開催になることは否定できないので、リーグ開幕戦-第2節-天皇杯2回戦がアウェイ戦との想定も出来ます。
まあ、8月の一番暑い時期に大分で試合やるよりは良いのかな。
夏場の開幕は初めてなのでチームの仕上げ方も難しそうです。
『大分トリニータ胸スポンサー変更へ 16年続いたダイハツ九州は「前面裾」にコンバート』
ユニフォームに胸スポンサーがついていない辛い時代を知っている我々からすれば、16年も続けてくれたダイハツ九州様には感謝しかないです。(けど、ダイハツの車は一回も買ったことがないです)
むしろ、16年続いた「トリニータ=ダイハツ」ブランド・象徴性が喪失される方が悲しいです。
やや救われたのは、完全撤退ではなくて裾スポンサーへのダウングレードで済んでいること。
この点について少し嬉しいです。
その一方で、トリニータは重要な構造変化となり、昔のように胸スポンサー空白期間が出てしまうと、即時崩壊が来るわけではないが、中長期で経営・ブランド両面に影響が出る可能性が大きいです。
Jリーグの胸スポンサー料はほぼ公表されておらず、J2下位~中位 2,000万~5,000万円/年、J2上位・昇格争い常連 5,000万~1億円/年、J1経験豊富・地域で高い認知度 1億円前後~1.5億円/年が目安と言われています。(実際にはユニフォーム胸だけでなく、看板やホームページ露出などもパッケージ化)
従いまして、大分FCの「鋭意営業活動中」のコメントがとっても気になります。
こんな大事な話しに全力を注いで営業活動やるのは当たり前。
もう少し違うコメントを頂けると、安心したり、覚悟したりできるのに。(あー、やっぱ覚悟ですかねぇ)
常識論として、「年間6,000万~8,000万円程度を負担できる九州の中堅~大手企業」が最も現実的なターゲットではなかろうかと思います。
そんなスポンサー様、いますかね?
はてさてどうなることやら・・・(´・ω・`)
これまでは、この時期にオフになるのは初体験です。
そもそもいつものシーズンであればリーグ前半戦も盛り上がってきた時期。
なのにオフと言われても何をしたらいいのか分かりません。(ですね)
そこで、「何をしたらいいのか?」生成AIに聞いてみました。(流行ですから)
生成AIさんから返ってきた答えは以下の通りです。
結論:オフの正しい過ごし方
①オフ=ストーブリーグ本番、編成・移籍を楽しむ
②今年のトリニータは正直改善ポイント多めなので今年の振り返りをやる
③もうすぐW杯が始まるのでサッカー観る目を鍛える
④一回サッカー忘れて、休養、リフレッシュの期間
うんまあ、至極全うな答えですね、という内容でした。
仕方がないので、いま一度「結局何をしたらいいの?」と問い直してみました。
⇒生成AIさん回答:「無理に何かしなくていい」。
(# ゚Д゚)!!!!!
あ・な・た・に・は・心・が・な・い・の・で・す・か!?(まあ、無いわな)
昨日の試合(ホーム@山形戦)を持ちまして、百年構想リーグが完結しました。
であれば、同リーグ戦の総括はしておかねばと思う次第です。
ということで、トリライ総括は以下の通りです。
1.戦績(結果)
●地域リーグ:WEST-B 7位、最終順位:40チーム中27位
●地域リーグ成績:7勝11敗(勝点22)
⇒明確な話しで「期待未達!!」です。(ですよねー)
2.各フェーズ毎の纏め
◇序盤フェーズ(2月〜)
・開幕3連勝など好スタート、守備安定(複数試合無失点)
[評価]:チーム戦術が機能していた唯一の期間
◇中盤フェーズ(3月〜5月中旬)👈ここが崩壊フェーズ
・J3勢相手にも敗戦が増加
・典型的な負け方(逆転負け、接戦で取り切れない、得点力不足)
・構造問題(守備の集中力欠如、試合運び崩壊、攻撃の再現性不足)
[評価]:勝ち点を落とすチーム典型パターン
◇終盤フェーズ(5月後半〜PF)
・攻守の修正がやや進む、前への意識改善がちょっとだけ進む
[評価]:方向性は見えつつあるものの、総じて遅すぎた
⇒序盤好調 → 中盤崩壊 → 終盤ちょっとだけ立て直しも下位確定!!
以上です。

◇明治安田J2・J3百年構想リーグ プレーオフラウンド第2戦。
大分 1-0 山形(得点:ヒョンウ)
このままホームで負けっぱなしで終わって良い訳がないので、勝った瞬間は「ほっと」しました。
まあ、上出来とは言えない内容ですが、なによりも勝つことが大事。
ひとまず意地を見せてくれたと思っています。
これにて百年構想リーグは終了。
あと2ヵ月間もすれば2026/27シーズンです。
厳しいシーズンになるのは間違いなし。
ひと息ついて次はW杯を楽しみます。
『苦しんだ今季の総決算。来季へのポジティブな流れを掴む最終戦』
明日はお天気を心配をしていましたが、天気予報を見る限り試合開始頃に雨はあがりそうです。
百年構想リーグの締めです。
最後は意地を見せて欲しいものです。
ホームは5連敗中。
このまま2026/27シーズンへ向かうには不安しかない訳ですから、次につながる試合ができるか否かです。
もし、次につながる試合が出来ないなら、、、
もう2ヵ月はドームへ行きません!(そりゃまあ、オフですしねぇ)
『ロス五輪世代のMF保田堅心がゲンク退団…大分から期限付き加入、セカンドチームで1年半活躍』
ゲンクから正式に退団が発表されたようです。
去就が決まっていないので、大分FCからは発表されないのだと思いますが、どこへ行くのか。
私としては大分に復帰して欲しいと思っています。
もっと鍛えてからまた海外へ行けばいいんじゃないかと思う次第です。
海外なんていつでも行けますよ。
世界遺産の宝庫のイタリア、サクラダ・ファミリアの建築美があるスペイン、エアーズロックの雄大な景色のオーストラリアとか。
いつでも行けるって。(それ、海外旅行ね)
『【台風のたまご】熱帯低気圧が発生「台風6号と同じような進路」の予想も【雨・風シミュレーション4日(木)〜8日(月)】台風情報に今後注意』
6月7日(日)にはホームで百年構想リーグ プレーオフラウンド第2戦が行われますが、たまごの影響を受けそうです。
4日(木)から5日(金)にかけて、熱帯低気圧は北よりに進み、台風の特徴でもある「反時計回り」の「渦」が現れます。 6日(土)になると東シナ海に北上し、7日(日)には、東シナ海から九州付近を進む予想です。 8日(月)には本州の南岸を進み「台風6号」と似たような進路を取りそうです。
台風7号へと発達するのか、どうなのかは分かりませんが、7日の試合は雨模様になろうかと思います。
場合によっては試合開催にも影響があるかも。
雨量も多そうですし、ドームの屋根も閉まらないので、濡れないところで見るしかないですね。
どうせガラガラでしょ。(こらこら!)