『【Jリーグ】58クラブ売上高ランキング。1位浦和、J2トップだった横浜FCは全体16位、J3首位の松本山雅は…』
うーん、30位との結果。
まあ、売上高が高いから強いという訳ではないので。
でもまあ、低いよりは高い方が良い訳で。
うんまあ、営業さん頑張れ。
以上です。(おいこら)
『【Jリーグ】58クラブ売上高ランキング。1位浦和、J2トップだった横浜FCは全体16位、J3首位の松本山雅は…』
うーん、30位との結果。
まあ、売上高が高いから強いという訳ではないので。
でもまあ、低いよりは高い方が良い訳で。
うんまあ、営業さん頑張れ。
以上です。(おいこら)
『「今年の昇格争い面白すぎる」「1敗が命取り」残り2節、J1昇格争いが大混戦 長崎は最終節で千葉戦 大分は連勝が必要か』
決して面白くはありません。
こちとら必死なんですから、面白い訳がありません。
あと2節。
連勝したとしても、ちょっと足りてないなーと思うのが、得失点差。
そもそも昇格プレーオフ圏内を目指しているチームの得失点差が「-3」って如何なものか。
ひとまず「-」は消しましょう。
願わくば、最低でも「+5」で終えましょう。
じゃ、2試合で完封&8得点でお願いします!
(日本シリーズ(阪神VSオリックス)かよ)

◇2023明治安田生命J2リーグ 第40節
大分 2-1 秋田(得点:鮎川、梅崎)
早い時間で先制したものですから当然のように2点目、3点目と複数得点を期待してました。
ええ、期待しまくりましたが、2点目が遠いこと遠いこと。
打てども打てどもゴールネットは揺れないが、ゴールポストはたまに揺れる。
アディショナルタイムに入りこりゃ今日もダメかと・・・(-_-メ)
思ったところで、PKいただきました!(≧▽≦)
まあ、点を取ろうと攻め立てた状況ではあったので松尾のシュートで0.5点。
梅崎のPKで0.5点。
合計1得点でよろしいかと。
これで10月も1勝はキープしましたが、勝つのって大変。
さてさて、あと2試合、どうなることやら。
第37節のホーム戦が9月30日でしたから約1ヵ月ぶりのホーム戦。
久々の生観戦ですから今節は純粋にフットボールを楽しみたいと思います。
ええ、純粋にです。(きっぱり)
少々のミスがあろうと愚痴りません。
失点したとしても叫びません。
もう何があろうとフットボールの成すがままです。
そうです、明日はフットボールを楽しむのです。
さてさて、私はどれくらい耐え忍ぶことができるのでしょうか?
(まあ、試合開始5分だな)
『最も人気なのは? J2リーグ観客数ランキング1~10位。人気を高めたクラブは?』
第39節終了時点で今季平均入場者数は9149人(J2第4位)との結果。
ホームは残り2試合。
今季の目標は平均1万人以上だったけど、ちょっと届かないですかね。
コロナ禍前の2019シーズン(J1)が平均入場者数1万5347人だったそうなので確かに大幅減です。
2019年はJ2オールスターズと言われ、疑似カウンターを武器にJ1を9位で終えた時代。
まあ、ある意味で見ていてワクワクするサッカーをしていたと思います。
集客には勝つことも必要だと思いますがやっぱワクワク感が大事。
地味にそこが大事。
『今季も超スリリング。上位陣をも巻き込むJ2残留争いで生き残るのは? 最終節に“潰し合い”の可能性も』
前半戦の貯金があったからここに巻き込まれることは無かった訳ですが、後半戦の出来だったらと思うとぞっとします。
既に降格が決まった金沢(22位)を除き、16位から21位までの勝ち点差が5しかないスリリング状態。
特に大宮の追い上げが脅威で4連勝中。
しかも残り3試合は自動昇格を狙う2位~4位のチームがお相手。
昇格にしろ降格にしろ、残り3試合で大宮が鍵を握った状況になっております。
やるなー日程君。
いやホント、巻き込まれなくて良かったなと思います。
なにはともあれこちらは6位以内を目指すのみ。
最後の最後まで戦います。
『どうなるJリーグ“秋春制” 議論は大詰め アルビレックス新潟・中野社長は反対表明 「 感情論でなく『できる』『できない』の現実論」』
とっても難しい問題だと思います。
雪国に行ったことはあっても住んだことは無い立場からすると現実的な環境は把握しづらい訳で、仮に「どう思う?」と聞かれたとしたら・・・
うーん・・・(*’ω’*)
としか答えようがないような。
なので判断する人は一度住んで見れば如何か?
てな訳に行かないのでしょうから、まあ、大人の議論に期待します。
落としどころってやつですかね。
『【お知らせ】元大分トリニータ 阪田 章裕選手 現役引退のお知らせ』
阪田も現役引退ですか。
安川、坂田、土岐田の3バックが思い出されて懐かしい。
昇格プレーオフ@国立でJ1昇格を成し遂げてくれた時代ですし、感謝しかありません。
お疲れ様でした。
そして感謝。
『町田ゼルビアが悲願のJ1初昇格 高校サッカーの名将が就任1年目で成果 「原理原則」求め懐疑的な声を払拭』
悔しい気持ちはありますが正直なところ今季の町田は強かった。
トリニータとの対戦ではアウェイ戦でもホーム戦でも3失点と圧倒されました。
J1昇格するには、チームが好調な時よりも苦しくなった時に勝つ強さと悪い状況を改善できる能力が備わっていないとダメなんだろうと思います。
前半戦を終えた時点ではさほど勝ち点差は無かった。
ただ、その後の悪い状況を改善できる能力が全くなかったなと。
とは言えまだこちらもシーズンは終わっていません。
こちらは残った3試合を全力で戦うのみです。
ともあれ、昇格おめでとうございます。
J1サポーターのために野津田の山登りだけは改善してあげてください。
◇2023明治安田生命J2リーグ 第39節
杤木 1-1 大分(得点:弓場)
どうしても勝ち切れません・・・。(全部勝つ言うたやん(´;ω;`))
うーんと唸るしか。
まあ勝ち切れるようなら今の順位じゃないでしょうし。
残り3試合で10月はあと1試合。
毎月1勝はしてきてますから次節@ホームはなんとかしないと。
ひとつ勝ちましょう。(随分ハードルさがったな)