今節の課題はカップ戦の負けを引きずらないこと。
良いですね、この課題をクリアしないとまた新しい課題が出てしまいます。
下手すると静岡に居残りです。(まあ、第4節も静岡だしな)
いやいやもうこの課題だけはクリアしておきましょう。
負けを引きずらない。
これだけです。
今節の課題はカップ戦の負けを引きずらないこと。
良いですね、この課題をクリアしないとまた新しい課題が出てしまいます。
下手すると静岡に居残りです。(まあ、第4節も静岡だしな)
いやいやもうこの課題だけはクリアしておきましょう。
負けを引きずらない。
これだけです。
今週はちょっと仕事がハードだったもので週末が待ち遠しかったのですが、ついに週末になりました。
明日と明後日は休日を使ってメンタル的にリフレッシュします。
願わくば、日曜日の藤枝戦で今季初勝利を・・・(歎願)
願わくば、勝ち点3のお持ち帰りを。
願わくば、、、、
(あーリフレッシュできそうねぇーっ)
『関学出身ルーキーFW渡邉颯太が延長戦に大仕事!!劇的ダイビングヘッドでプロ初弾!! J3北九州、初ルヴァン杯でJ2大分撃破』
今日になってハイライト映像は見ました。
選手コメントやネット記事なども拝見する限りやっぱ質の問題は大きいのかなと。
あと、結果が出せる選手は貪欲さと運を持っているのかなと。
なんにしてもカップ戦は若手のチャンスの場でもある訳ですから負けから学んでほしい。
学ばなきゃ大損ですよ。
是非ともよろしく。
◇2024JリーグYBCルヴァン杯 第1回戦
北九州 1-0 大分 (得点:なしよ)
試合を観ていないので何とも言いようがないのですが、スタッツを拝見する限りダメダメさが感じられます。
ターンオーバーして戦力が大きく落ちるならそれはそれで問題ですね。
なんにしてもリーグ戦の第3節が間近に迫っており、今日の敗戦を無駄にしてはならないと思います。
落ち込んでいる暇は無くて次の試合を全力で取りに行かないと本当に無駄になります。
アウェイ戦が続きますが、頑張るしかない。
いやもう頑張って。
双方ともに今季未勝利とのこと。
うむ、これはもう何が何でも勝たねばなりませんな。
怪我人が多いと聞いていますので、連戦となる状況からどういう選手を選んでくるのか。
片さんの腕の見せどころかと。
なんにしてもDAZNの放送がないので、SNSとかネット情報を漁りまくるのみ。
勝てば次からはホームでやれるんですから、勝て勝て勝てですな。
うん、勝て。
『野村直輝(大分)「お互いにチャンスを仕留められなかったのがキツかった」……2024-J2第2節』
野村が言う通りで「まあまずは負けないことは大事」と思っています。
1節にしても2節にしても昨年のウチならサクッと負けていたに違いないと。
勝ててはいないけどちょっとした違いを感じています。
下手すると連敗スタートだった訳です!!!(そうか?)
まあなんにしてもこれからです。
なんだかんだ言っても勝ち点3はとって行かないと上位との差が大きくなります。
しっかり勝ち切る試合と負けない試合、これの併用ですな。
いや苦しい時に負けないのはホント大事。
ホーム2連戦で結果的に勝てませんでしたがシーズンはまだまだ長い。
これからも山あり谷ありとなるのは毎年のことですから今日はちょいと温泉に行ってまいりました。

久々に明礬温泉に行ってきましたが、やっぱここのお湯は大好きです。
硫黄の匂いが強くて好き嫌いはあると思うのですが、白い濁り湯が心も体も癒してくれます。
ええ、勝てていなくても癒されます。
なんにしても良い息抜きになりました。
さて、また明日から仕事頑張ります。

◇2024明治安田J2リーグ 第2節
大分 0-0 横浜FC (得点:なしよ)
神様仏様濵田様でよろしかったでしょうか。(うん、よろし)
PKを止めるのを久々に見たもので「きゃぁぁぁぁー」って叫んじゃいました。
さすがに「ちょー楽勝ーっ」という訳には行きませんでしたが、それなりに粘ったんじゃないかと思います。
今日の勝ち点1は価値あると思います。
ロスしてもおかしくない試合で粘れるのは大事。
長いシーズンはこういう試合が後々に利いてくると信じています。
次、頑張りましょう。(はいそうしましょう)
さて、ここでひとつ。
ひとつ勝ってしまえばこの後は波に乗っちゃうと。
今節は極めて楽観的に考えてみることにしています。
なので「もう勝っちゃうよー♪」的なノリノリで行きます。
いやもう「ちょー楽勝ーっ」て感じよー♪
るんるん♪
(さて明日の結果や如何に?)
『黄金期がスゴすぎる!大分トリニータの「最強日本人選手」5名』
5名が最強だったかどうかは別として黄金期がもう随分昔のような気がします。
いや昔ですね、なにせ2008年です。
とにかく失点が少ない堅守で好成績を残したシーズンでした。
まさかのまさかでその翌年に陥落するとは思いもしませんでしたが。
あのような黄金期はまた来るのか。
クラブ創設から14年目で迎えた快挙と言われたが、今年はもう30周年。
まだまだ先は長いかな。