『【お知らせ】天皇杯JFA第104回全日本サッカー選手権大会ラウンド16 大分トリニータ対戦相手決定のお知らせ』
ウッハ!(≧▽≦)
またレゾド開催です。
いやもう今度こそ現地行かなきゃ、絶対行かなきゃ。
この日(8月21日)はあらゆる諸事情を無視します。
大人の事情も論外でしょう。
総力戦で京都を倒すべし。
勝てば千葉VS札幌の勝者と当たりますが、先ずはラウンド16を全力でクリアですな。
『【お知らせ】天皇杯JFA第104回全日本サッカー選手権大会ラウンド16 大分トリニータ対戦相手決定のお知らせ』
ウッハ!(≧▽≦)
またレゾド開催です。
いやもう今度こそ現地行かなきゃ、絶対行かなきゃ。
この日(8月21日)はあらゆる諸事情を無視します。
大人の事情も論外でしょう。
総力戦で京都を倒すべし。
勝てば千葉VS札幌の勝者と当たりますが、先ずはラウンド16を全力でクリアですな。
『「J1めっちゃ負けてるやんけ…」波乱すぎる「天皇杯の下克上結果」に驚愕の声続々……J2に6失点大敗したJ1など、J1・5クラブがJ2クラブに敗れる』
うんまあ、J2も結構シビアなんすよ。
毎年毎年ホント難しいリーグだなーって思うんすよ。
毎年毎年ひとつ勝つのも大変なんすよ。
長いことJ2やってますしねぇ。(褒められない)
あと、夏場の連戦でやりくり大変な条件でJ2勢はホーム開催、アウェイに出向いたJ1勢の方が不利だっかなと。
多少なりともコンディションのアドバンテージはあったかなと。
何にしても4回戦の抽選は明日。
出来れば良い感じの組み合わせになれば良いなと。
何卒良しなに。
◇第104回天皇杯全日本サッカー選手権大会 第3回戦
大分 3-1 川崎 (得点:OG、堅心、鮎川)
先ず、こんな便利なものがあったんですね。とっても助かりました。

感謝、感謝。
それから先発メンバー発表を見た瞬間に驚きました。
いやーん、ほぼガチメンバーやん♪♪♪♪
連戦承知でこれなら絶対に勝たねばならないと思いましたけど、川崎相手にこうも上手いこと勝てるとは想定外でした。
最後の失点はちょっともったいなかったけど、3得点は素晴らしい。
前半はまずまずの出来で、ハーフタイムに3名交代してから相手に押し込まれたものの耐えれたことが先制点に繋がったかな。
あとはもうノリですな。
いやこれはリーグ戦(清水戦)に向けて弾みがついたかも知れません。
今日の勝ちは本当に大きい。
野嶽、茂、松尾と待ち望んだ選手が復帰できたのも大きい。
確実に次の清水戦に勢いがつきました。
今日は文句なしのナイスゲーム!!
『“あの準決勝”以来の再会。反撃の狼煙となる1勝をつかむのは』
レゾドでの開催ですが大分はアウェイ扱いのようです。
まあ、なんにしても連戦をホームでやれるのは助かります。
あとはピッチに立つメンバーですね。
リーグ戦に影響が出ないように組まざるを得ないと。
特に若手に期待と。
2回戦(鹿児島戦)は現地参戦できなかったので今回は参戦したかったのですが、またダメそうです。
SNSで情報集めまくりながら過ごします。
とにかく、若手頑張れ。ひとまず走れ。
ひたすら勝利を祈っています。
『大分トリニータ2024シーズン リミテッドユニフォームのお知らせ』
リミテッドユニですが、Jリーグオンラインストア、クラブトリニータ楽天オンラインショップ共に完売したようです。
よくよく考えると販売数が400枚の設定だったので、まあ納得。
2022リミテッドユニがまだ楽天で売れ残っていたりするので完売して良かった。
ただ、挑戦的カラーですから、販売数ももう少し挑戦的で良かったのかも知れません。
挑戦的販売数1000枚で500枚売れ残りましたー、アハハハ(;゚∇゚)ぐらいのノリは欲しいかな。
なんにしても9月のホーム戦でお披露目されるのを楽しみにしています。
昨夜は勝利に酔いしれていましたのでアレなんですが、冷静に試合を振り返って見るとアレですね。(DAZNを見返すとアレ)
チームは厳しい状況には変わりないですし、夏場をいかに乗り切るか。
昨日のように耐えに耐えてちょいと点を取るって毎回出来ないですし、なんかこう必殺技みたいなのが欲しいすね。
残り30秒でスペシウム光線とか。(おいこら)
そもそもウルトラマンが3分しか戦えないのは「予算の都合上」なのです。
トリニータも予算の都合や大人の都合がいろいろとありますから、やっぱ必殺技を。
うん、大事だと思います。(どこが?)
◇2024明治安田J2リーグ第23節
いわきFC 0-1 大分 (得点:ヒョンウ)
これほど勝つのが大変だとは。
これほど1点を取るだけが大変だとは。
いやホント長かった・・・。
約2ヵ月勝てず、ホント長かった。
試合の序盤は良い感じで攻め込めていたのですが、やっぱあの時間帯に点が欲しかった。
後半は耐える時間が長いし、アウェイ戦で消耗も激しいし、いつやられてもおかしくなかった。
けど耐えていればご褒美もあるもんだなと。
ヒョンウが良く決めた。
耐えに耐えて耐えて良く勝った。
次に繋がる勝利・・・のハズ。(ひとまず今日は祝杯を)
『2試合7失点、4戦連続無得点。対照的な課題を抱える両チームが激突』
お互い調子が上がらない状況での対戦となりました。
こういうチーム状態だと戦術やコンディションの前にメンタル面でネガティブにならないことが大事。
4月ホームのいわきFC戦はシュート僅か3本に封じ込めらて完敗しています。
こういうのも忘れましょう。(おい、思い出させるな)
ネガティブ禁止。
アホでもいいのでポジティブに。
遠距離アウェイだけど福島県は涼しそうで酷暑の大分ホームよりマシ・・・ぐらいのポジティブ感で。
おっし、私も明日は1日中ポジティブでいます。
ま、普段からアホみたいなものですし。
『大分トリニータ2024シーズン リミテッドユニフォームのお知らせ』
未だかつてない『挑戦的』だそうです。
いったい何に挑戦しているのか?もう少し具体的にして頂けると助かります。
まあでも今の所は嫌いじゃないです。
恐らく賛否両論あるのだろうとは思いますが、プロスポーツも興行ですから2024年は「豊後梅」と「ベリーツ」で艶やかに。
ただ、思い出せば「カボス」はホーム3連敗しています。
挑戦したからには勝ってもらわないと「豊後梅」と「ベリーツ」が嫌いになります。
ホーム3連勝マストです。
■脳振盪の疑いによる交代原則
1試合において、各チーム最大1人の脳振盪による交代を使うことができます。相手チームが脳震動による交代を使用した場合は、自チームは追加で1名を交代させることができるようになります。この追加の交代の理由は、脳振盪であるか否かを問いません。
8月3日(土)以降に開催される各カテゴリーの試合から導入されるとのこと。
「脳震盪等による交代」は2021年から導入されたルールで観戦した試合でも発動されたのを見た記憶があります。
サッカーは常に脳震盪の危険と隣り合わせですから大事なルールだと思います。
ただ今回のルール変更は交代の数合わせ感が強いかなぁと。
脳震盪による交代は戦術的な交代ではないのでやや違和感があります。
まあ、そうそうある事ではないかな。
ルールが変わったと覚えておきます。