『JリーグがPK戦復活案…勝ち点は勝利で2、負けで1の新方式…26年2月から0.5シーズンのみでその後は未定』
うーん、どうなんでしょうね。
そもそも0.5シーズンで昇降格無しでPK戦やって面白いのか?
盛り上がるのか?
なにせよく外すぞ、ウチの選手は。
外されまくって楽しいのか?
うーん、まあ確かに外されまくると刺激的かもな。(こらこら)
『JリーグがPK戦復活案…勝ち点は勝利で2、負けで1の新方式…26年2月から0.5シーズンのみでその後は未定』
うーん、どうなんでしょうね。
そもそも0.5シーズンで昇降格無しでPK戦やって面白いのか?
盛り上がるのか?
なにせよく外すぞ、ウチの選手は。
外されまくって楽しいのか?
うーん、まあ確かに外されまくると刺激的かもな。(こらこら)
前節にレッドカードを受けた香川で今季のリーグ戦は6枚目となりました。
(香川、野嶽、安藤、堅心、小坂井、藤原)
まだシーズン途中なのにここまでレッドカードが多いシーズンがあったのか、記憶が無かったので過去10年のリーグ戦を調べて見ました。
〇2023年:4枚(J2)
〇2022年:0枚(J2)
〇2021年:1枚(J1)
〇2020年:0枚(J1)
〇2019年:0枚(J1)
〇2018年:1枚(J2)
〇2017年:0枚(J2)
〇2016年:3枚(J3)
〇2015年:1枚(J2)
〇2014年:1枚(J2)
23年シーズンもやや多めですが、シーズン途中の6枚はやっぱり異常。
当然ながらチームも分析しているとは思いますが、レッドカードによって試合をぶち壊してしまっているのも事実。
ここまで多いと何らかの理由はあって、DF陣(香川、安藤、藤原)の場合は相手の思うツボだったんじゃないかと思ってしまうほどです。
いまいまで一番改善して欲しい点です。
当然ながら「必ずJ2に残留するという強い覚悟をもって戦い抜いた」としてもJ3に落ちない保証は無い訳です。
クラブが現有戦力で残り8試合を戦い抜くことを決めたと理解しています。
2015年の時に”まさか”落ちるとは思っていませんでした。
でも落ちました。
今回明白なのは、”まさか”は無くて、落ちた事実があります。
いまいまで得点が全く取れないチームが残り8試合で何点取れるのか。
また落ちるんじゃないか。
まだ降格圏じゃない。
いや、降格圏まで6ポイント差しかない。
このまま連敗が続けば・・・ああもう・・・。
などなど、これらの恐怖とも覚悟をもって戦えってことですね!、ことですね!(念押し)
誰がどう見ても数試合前から”まさか”とか”万が一”を通り越して”既に二度目”の領域ですよ。
残り8試合どころか、もう既にそのつもり満々なんすけど。
J2元年から付き合ってきて、水臭いなぁ。
とことんダメダメでも最後まで付き合うんでひとつだけ願いを聞いてください。
点取れよ、こら。
『【トップチーム】9月8日(日)トレーニングマッチ試合結果について』
(得点:佐藤、デルラン、屋敷、屋敷、屋敷、町田、キム、木許)
合計8得点。
リーグ戦でもこれくらいは名前を連ねたいものです。
もう3試合も(得点:なしよ)続きですが、シュートは打っているんです。
何故か、点が取れないんです。
何故か、何故なのか。
まあ、それが分かれば揉めはしないんですけどね。

◇2024明治安田J2リーグ第30節
大分 0-3 山形 (得点:なしよ)
相手に先制されて11人でも厳しい状態だったのに退場者を出してしまってはどうしようもなし。
数的不利でも相手ゴールに迫るシーンは作って必死に戦ったが、残念ながらネットは揺らせず。
3失点で試合終了。
これでリーグ戦4試合で勝ちなし、3試合で無得点。
ボール保持率も39%だったので2人の退場者を出したアウェイ鹿児島戦(38%)に続くワースト2との結果。
何故かシュート数だけは相手を上回っています。
ただ、枠内シュート数は相手の方が上回っており、パス成功率も相手が圧倒的に上。
やっぱこういうとこかなぁ。
クオリティの差ということで。(無念です)
そうやった・・・orz
ペレちゃん累積警告で出場停止でした・・・orz
野嶽も2試合停止だし・・・orz
おまけに怪我人も・・・orz
良いニュースないすね・・・orz
でも大丈夫です!
秘策があります!
『ボールを”50%以上”保持するな!!』
以上です。(まあ、ネタの都合上そうなるよな)
◇W杯アジア最終予選 グループC 第1節
日本代表 7-0 中国代表
A代表の試合を久々に見た気がしますが、怒涛の7ゴール。
相手も成す術なしの状態だったのでお気楽に見れましたが、まあでも7ゴールの大勝はなかなか無いすよね。
どこぞのチームもこれくらいの爆発力は見せて欲しいものです。
7ゴールは無理でもシュート7本は・・・(おいっ)
いやあ、本当に圧巻。
土曜日もよろしく。(なにが?)
昨日はボール保持率の高い方をご紹介をしました。
当然ながら保持率の低い方もありまして、昨日は書き切れなかった続きになります。
ボール保持率ワースト1の試合は第21節のアウェイ@鹿児島戦で38.0%です。(0-3敗戦)
⇒この試合は現地観戦でしたけど、ほぼ何も出来ずの完敗で2名の退場者を出した試合。
ワースト2が第26節のホーム@熊本戦で45.5%です。(2-1勝利)
⇒進撃の巨人効果なのか16本ものシュートが打てた試合。
ワースト3が第11節のホーム@いわきFC戦で47.4%です。(0-2敗戦)
⇒いわきに完敗且つシュート3本に抑えられた試合。
注目は、ボール保持率50%以下の試合が11試合あって、戦績が5勝4敗2分となっていること。
相手に圧倒されて保持率が悪化しているのかと思いきや、そうでも無くて、むしろ保持率50%以下なら勝ち越しています。
シーズン7勝しかしていないのに、そのうち保持率50%以下試合なら5勝です。
うん、そうだ、結論です。
『ボールを”50%以上”保持するな!!』
以上です。(だからー)
いつまでも凹んでいても仕方がないですし、そろそろ次節(山形戦)も近いですし、皆様は如何お過ごしでしょうか、こんばんは。
当然ながら私は愚痴愚痴で過ごしていますが、一応負けた試合のデータも見ています。
んで、ちょっと気になっているのがボールの保持率。
先日の千葉戦の保持率は64.8%で今シーズン2番目に高い数字。(0-2敗戦)
今シーズン1番の保持率は第9節の秋田戦で69.4%です。(1-3敗戦)
3番目は第6節の栃木戦で63.2%です。(1-2敗戦)
保持率トップ3は全て敗戦。
保持率が55%を超える試合が8試合あるのですが全て未勝利です。
まあ大体のところ後ろでボールを回しているか相手に持たされているか、そんなところかと。
結論です。
『ボールを保持するな!!』
以上です。(おいこら)
『明治安田J2リーグ 第29節 大分トリニータ戦における大分トリニータ ゴールキーパーユニフォーム着用カラーの変更について』
GKキョンゴンが白ユニだった謎がここに・・・。
まあ、GK用の黄色ユニだろうが白ユニだろうが結果は変わらないので。
完敗な結果です、ええ完敗です。
2,3日は凹むぐらいの完敗です。
ま、今日も凹んでいますけどねー(棒)
ま、通常ですと火曜日ぐらいですかねー復活は。
ですよねー(はいはい)