昨日は天皇杯が行われた様子。

投稿者: | 9月 19, 2024

サッカー天皇杯 準々決勝 J1京都サンガがJ2ジェフ千葉に勝利

昨日の試合で千葉が負けて、残っているJ2は山口のみ。

ただ、シーズン当初はJ1リーグ苦戦して下位に低迷していた京都の夏場からの充実ぶりにちょっと驚きです。

なんらかのキッカケはあるにしてもあやかりたい。

チーム状況が好転するには様々な材料が揃ってくる事と勢いだとは思うのですが、それが何なのかが分かれば苦労はしないんだろうなと。

まあ、低迷から抜けられないのであればトコトン苦労するしかないのかなと。

はてさて、どこまで苦労が続くのか。

はてさて、今週末もどうなるのか。

まあ、苦労しましょうと言うことで。

 

何度見ても気持ちいい。

投稿者: | 9月 18, 2024

「後ろに目があるのか」J2月間ベストゴールは大分DFペレイラ、2万8000人驚かせた劇的“バックヒール”弾!!

J2月間ベストゴールおめでたい。

何回見直しても月間ベストゴール。

もう年間ベストゴールでも良いかも。

ただ、あれから勝ってないんですよねー。

やっぱペレちゃんにゴール決めてもらわないとねー。

次、お願いしますねー。(困った時のペレちゃん頼み)

 

攻撃は最大の防御。

投稿者: | 9月 17, 2024

強風が描き出した前後半のコントラスト。早々の3失点を取り返せず

試合レポートを今日読んだのですが、コイントスに勝ってエンドを入れ替えたのは大分だったんですね。

先ず、連敗していて勢いも無いチームが前半はしのいで後半勝負と考えることは無い。

必ず先手を取りたいハズ。

従って、私は徳島が入れ替えたものだと思っていました。

うーん、追い込まれた状況においてパッと思いつくのが、

窮鼠猫を嚙む。

攻撃は最大の防御。

先ずれば人を制す。

とにかく先手、何が何でも先手、ひたすら先手、

と考える方がシンプル。

ただ、無策の猪突猛進で負けてしまうとそれはそれでダメ。

まあ、こういうところも踏まえて考えることが裏目に出ているから負の連鎖に陥っているということなんでしょう。

これ断ち切れますかね。

 

最近は順位表が夢に出てきます。

投稿者: | 9月 16, 2024

【J2順位表】首位横浜FC“17戦無敗” プレーオフ圏内が混沌 6位山口~10位藤枝まで『勝ち点2差』

プレーオフ圏内が混沌としている状況で箸にも棒にも掛からないのがとっても寂しいです。

まあ、それどころじゃないって話もありますけど。

ひとつでも上がらなきゃ。

ああ、ひとつでも。

ああ、ひとつ下がると(禁句)

 

赤信号みんなで渡れば怖くない。

投稿者: | 9月 15, 2024

トリニータ今季初の3連敗 チーム4試合ぶりの得点も残留に黄信号 大分

そもそも黄信号の比喩は「危機的な事態が迫りつつある兆候」ぐらいの話しであって、これが赤信号の比喩になれば「事態が差し迫り危険な状態になる」ぐらいまで進みます。

今日の試合で熊本が勝って17位まで陥落していますから、「事態が差し迫り危険な状態」ぐらいなのでほぼ赤信号。

当然、信号なので黄色になれば赤色になってまた青色にもなる。

勝たなきゃ青にならない状態でもう赤信号。

残り試合は赤信号で渡るべし。

みんなで渡れば怖くない。

うーん、ホント土壇場。

 

残念ながら1点取るので精一杯。

投稿者: | 9月 14, 2024

◇2024明治安田J2リーグ第31節

徳島 3-1 大分 (得点:高橋)

結果として立ち上がりが全ての敗戦でした。

たぶん、徳島がコイントスに勝ってエンドを変えたと思うのですが、風下に追いやられた時点で気持ち的にも構えてしまったかも。

立ち上がりから心理負けか。

徳島の思うツボでしたかね。

たった3分で2失点だと観ている方もメンタル的にやられます。(ふぅ)

後半は風上に回って相手を攻め立てたものの得点力の無さが響き1点しか取れず。

ここ最近の特徴で負けてもシュート数は相手を上回る結果に。

ただ、久しぶりに得点したのでこれが何かのキッカケになれば・・・。

うーん、やっぱ状況は厳しいすね。

残り7試合、勝たんとなぁ。

 

明日はアウェイで徳島戦@第31節。

投稿者: | 9月 13, 2024

ホーム3連戦の初戦。徳島は2人を欠く中、どう戦う?

残り8試合。

選手・スタッフ・フロント一同が団結して戦うと宣言したあとの最初の試合。

どこまで団結されたのかが問われる試合。

まあでも、1週間で技術や連携が上がる訳でも無いですし、やれてメンタル面の改善かな。

ここはアレコレ言わずに見届けるしかなかろうて。

まあ、あえて言うなら・・・(言うのか)

いや、やめておきましょう。見届けましょう。

ま、まあ、、、、、(こらこら)

 

不在のお知らせ。

投稿者: | 9月 12, 2024

【トップチーム】保田 堅心選手 U-19日本代表(AFC U20アジアカップ中国2025予選@キルギス)メンバー選出のお知らせ

いまとっても伸び盛りで且つ、大分の希望の星です。

日本の為、お国の為にしっかり活躍してきて頂きたい。

ただ、スケジュールを見ると9月17日~9月29日まで不在になりますね。

横浜FC戦と藤枝戦が不在ですね。

崖っぷちのチーム状況ですけどね。

うん、まあなんとかなるさー。

 

本当に刺激があるのか?

投稿者: | 9月 11, 2024

JリーグがPK戦復活案…勝ち点は勝利で2、負けで1の新方式…26年2月から0.5シーズンのみでその後は未定

うーん、どうなんでしょうね。

そもそも0.5シーズンで昇降格無しでPK戦やって面白いのか?

盛り上がるのか?

なにせよく外すぞ、ウチの選手は。

外されまくって楽しいのか?

うーん、まあ確かに外されまくると刺激的かもな。(こらこら)

 

いま一番改善して欲しいこと。

投稿者: | 9月 10, 2024

出場停止選手のお知らせ(2024/09/09)

前節にレッドカードを受けた香川で今季のリーグ戦は6枚目となりました。

(香川、野嶽、安藤、堅心、小坂井、藤原)

まだシーズン途中なのにここまでレッドカードが多いシーズンがあったのか、記憶が無かったので過去10年のリーグ戦を調べて見ました。

〇2023年:4枚(J2)

〇2022年:0枚(J2)

〇2021年:1枚(J1)

〇2020年:0枚(J1)

〇2019年:0枚(J1)

〇2018年:1枚(J2)

〇2017年:0枚(J2)

〇2016年:3枚(J3)

〇2015年:1枚(J2)

〇2014年:1枚(J2)

23年シーズンもやや多めですが、シーズン途中の6枚はやっぱり異常。

当然ながらチームも分析しているとは思いますが、レッドカードによって試合をぶち壊してしまっているのも事実。

ここまで多いと何らかの理由はあって、DF陣(香川、安藤、藤原)の場合は相手の思うツボだったんじゃないかと思ってしまうほどです。

いまいまで一番改善して欲しい点です。