なんでもいい。

投稿者: | 4月 26, 2015

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2015 J2 第9節
長崎 0-1 大分 (得点:ジョンヒョン)

ひとつ勝つのもひと苦労、いやいや、ご苦労ぐらいでございました。

なんとかFKでもぎ取った虎の子の1点を守りきった訳ですが、この手のゲームは終了後の脱力感と安堵感が交錯して疲労感に変換されます。

ただ、今はもう勝てばなんでもいいので、疲労感も心地いい。

前々節は「どないしたらいいですねん」。

前節は「どないしようもないかと」。

今節は「なんでもいい」。

うむ、表現の悪化傾向に変化が見られます!(そうかね)

ともあれ、今季初の無失点試合ですから、この感覚を忘れないうちに次節、次節。

あわてないあわてない、一休み一休み。

投稿者: | 4月 21, 2015

超一流は、結果が出なくても「頑張らない」

結果が出ないとき、超一流の思考は悲観的にあらず。

「焦らず。毎日コツコツ」なんだそうです。

これはもう何があろうとあわてない一休さん的な哲学と言えます。

あわてずさわがず。

そのうち結果はついてくるさ。

あははは・・・って感じですか。

(もうかれこれ1ヶ月半も、あははは・・・って感じなんですけどね)

どないしようもないかと。

投稿者: | 4月 19, 2015

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2015 J2 第8節
大分 0-3 大宮 (得点:・・・)

ふう・・・

勝てない以前にどないしようもないですね。

大宮を相手に普通でも厳しいと思っていたので、10人になってしまえば、もうどないしようもないかと。

前節は「どないしたらいいですねん」。

今節は「どないしようもないかと」。

表現も悪化してますか・・・ね。

J2で、ここまで勝てない、ホームの利も生かせない、流れも呼び込めないトリニータは見た記憶が無いかな。

もうここまで来ると、どうやって立て直すかというより、果たして立て直せるのか?との心配が先立ちます。

もう6分の1。

投稿者: | 4月 15, 2015

戦国J2“6分の1”が終幕。明暗分かれた各クラブの現実は?

まあ、ひと通り読んで見て、6分の1なのでそういう感じかも知れないですね。

ただ、私の記憶だと、出だしダメでそこから盛り返したケースはほぼ無いような・・・

出だしダメだとトコトン引き摺ったような・・・

出だしダメだ・・・(こらこらそこらで止めなさい)

マジ悩んでいる。

投稿者: | 4月 14, 2015

特典付!当店限定先行予約販売

もし買った場合に、どれだけの満足感が得られるのか悩んでいます。

商品特徴としては以下との事。
・ケース本体にラインが描かれてサッカーのピッチを表現。
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職人のこだわりを感じます。

いい仕事してるかも知れません。

手にした途端に新たな戦術とか思いつくかも知れません・・・(なわけない)