うむ、亀さんのツイートは概ね想定内の内容なのであるが、ひとひねり足りないのが無念である。
やはりここらに亀さんの頑張り度を求めたいのである。
というか、サッカーキングの大分ネタにおいて監督解任ネタと指原さん祝福ネタが同等という点が最も気になる点である。
あるある。
うむ、亀さんのツイートは概ね想定内の内容なのであるが、ひとひねり足りないのが無念である。
やはりここらに亀さんの頑張り度を求めたいのである。
というか、サッカーキングの大分ネタにおいて監督解任ネタと指原さん祝福ネタが同等という点が最も気になる点である。
あるある。
大分トリニータご贔屓アイドルこと指原莉乃様が昨夜のAKB総選挙で1位に返り咲きました。
いや~さしこのスピーチが良かった。
いや~マジ泣けた。
今やJ2おちこぼれ組みと言わざるを得ない我らが大分トリニータにとってもさしこの1位は力になったのではないでしょうか。
いや~めでたい。
■2015 J2 第17節
大分 2-2 京都 (得点:後藤×2)
大分の守備がアレなのはアレなもんでアレですから、承知はしていたのですが、開始2分程度でやられていまうと「ああーん、やっぱり・・・」としか思わないものですね。
若手中心の攻撃陣に期待してもアレだしなって感じもあったのですが、こちとら最下位ですから妙な開き直りもある訳です。
まあ、アレなのはアレなもんでアレ以外は見ていて興味深かったです。
若手が未来を切り開いてくれるかも知れません。
無論、次節への期待にも繋がる訳です。
とにもかくにもアレなのはアレなもんでアレなのです。
アレのアレをなんとかして頂けるとアレよアレよの感じじゃぁないですろうか。
以上でいいでしょうか。(ダメでしょ)
劇薬を飲んでの再出発にてスカッと勝利したいのですが、選手が変われなければ苦戦は必至かと。
無論、勝利を望みますが、先ずは変わらないといけません。
求めるのは今までとは異なる戦い方であります。
そういう意味でも注目の一戦であります。
ありますあります。
先日のGoogle I/O2015で発表された写真管理サービス「Googleフォト」がものすごく素敵だと小耳に挟んだので使ってみました。
ちなみに私はAndroidスマホとiPhoneの2台持ちで、メインスマホはGoogleのサービスがフルに使えるAndroidです。
んで、このGoogleフォトが噂どおり素敵なのです。
スマホに沢山の写真が保存されていて整理しきれずにもうどうでも良いやと放置されている方は是非使ってみてください。(iPhoneでも使えます)
私の場合、スマホに約1000枚以上の写真が放置されていたのですが、写真全てをGoogleのクラウド上にアップロードしてしまえばあとはGoogleにお任せあれ。
1000枚以上ある写真を画像認識技術で簡単な検索が出来たり、AI/機械学習技術で自動的に写真集を作ってくれるアシスタント機能などがついています。
特にこのアシスタント機能が超素敵で、その出来栄えに感心してしまいます。
百聞は一見にしかず。
興味がある方は是非お試しあれ。
(注:写真の大量アップロードはWifi接続で)
4年4ヶ月の就任期間、非公開練習は極力行わなかった。つねづね「ウチの練習を見に来てくれる人たちにはお年寄りが多い。彼らの楽しみを奪いたくない」と話していた。
いやいやいや、毎日のように練習を見に行くのであれば、楽しみを超えて、事情ツウで且つ、したたかではないでしょうか。
スポーツに限らず、仕事でも現場を直視する事と、玄人とは異なる目線から、ふとした気付きが生まれてくるのです。
ふとした気付きは学びに結びつくのです。
そして最後の最後は行き詰まり現実逃避という結末に至るのです。(それ貴方の場合ね)
まあ、残された手段がこれという事ですかね。
これで何か変わる事が保障された訳ではないので努力は継続しなきゃらない。
要は、監督だけじゃなくて、それぞれの役割を担うフロント、スタッフ、そして何よりもピッチで戦う選手を含めた総合力が大事なんじゃなかろうかと思う次第です。
残り試合でどこまで這い上がれるか・・・
■2015 J2 第16節
北九州 2-1 大分 (得点:後藤)
明日は勝ってくれるでしょう。
もうそろそろ勝ってくれるでしょう。
5月は勝っていないし、最後にひとつぐらいは勝てるでしょう。
勝てるんじゃないかなぁ。
ああもう勝ってちょーだい。
お願い信じてるから勝って。
夜な夜な思いついたワードを並べて見ましたが、結果的にどれも当てはまりませんでした。
無念です。
もしかすると普通の人なら心が折れたりするかも知れません。
だけど私は、ほんのちょっとだけまだ信じています。
心も折れていません。
折れていない証拠に、試合終了後のtwitterを拝見していて自虐的フレーズが散乱しているにもかかわらず、むしろそれが良い味に感じてしまうのです。
既に壊れているのかも知れません。(先ずは心が折れるから入りましょう)