気持ちはとても大切です。
戦術も大切だと思うのです。
「オイ、あいつら気合だけで無策らしいぜ」とか噂が流れてもイカンと思うのです。
むしろ「今日は愚策だった・・・」ぐらいのコメントで相手を欺くのです。(本当に愚策だった場合はひかえましょう)
気持ちはとても大切です。
戦術も大切だと思うのです。
「オイ、あいつら気合だけで無策らしいぜ」とか噂が流れてもイカンと思うのです。
むしろ「今日は愚策だった・・・」ぐらいのコメントで相手を欺くのです。(本当に愚策だった場合はひかえましょう)
これ、J2でもやって欲しいんですけどね。
トリニータのデータがあると真剣に見ちゃうこと間違いなしです。
やたらめったら走っても仕方なくて、意味のあるランニングしなきゃダメなんでしょうけど。
ただ、走行距離やスプリント回数だけ測っても意味あるランニングなのかどうか分からないので、ゴールまでの過程(パスやボールを持ってる時間など)も含めると違った見方が出来るのかも知れません。
あと、高松がサボってる時間とかも。(そこメイン?)
■2015 J2 第23節
東京V 1-2 大分 (得点:高松、為田)
ゴール裏観戦だったので、やや見難い面もありゴールシーンは録画をひと通り見直しました。
高松のゴールはストライカーらしいものでしたが、為田のゴールは録画で見直しても圧巻ですね。素晴らしい。
同じシュートを打てと言われてもそうそうできないんじゃないかな。
まあ、気持ちの良いゴールでした。
2得点の後、結構な時間を残しての失点だったので、勝てないチームならではの嫌な予感が過ぎったのですが、無事に耐え抜きました。
耐え抜けたことは気持ちの表れでもあるんだと思っています。
とにもかくにも、この勝利が次へと繋がってくれる事を願っています。
勝ち点3が欲しいのは山々で、これ以上の引き分けもいらないのですが、かといって負けては話しにならないのですから、毎回毎回もやもやとしているのです。
要は勝てばスカッとすると訳です。
という事で、一致団結、戦うのみであります。
おぉーっ!(空元気)