なかなかのバラエティさ。

投稿者: | 4月 2, 2017

土壇場 林が同点弾 執念こぼれ球押し込む

林も右膝に違和感があったようで、ここ最近の怪我人の多さにはちょっと不安を感じます。

こういう時は一般的に「お祓い」に限る訳ですが直ぐに自分で出来るお祓いを調べて見ました。

〇念じる
〇お札を貼る
〇塩を使う
ファブリーズを撒く
〇音で霊を祓う
スマホアプリで除霊をする
〇神頼み

うむ、旧式から最新式まで最近のお祓いはバラエティに満ち溢れているようです。

3度目にしてようやくこじ開ける。

投稿者: | 4月 1, 2017

◇2017 明治安田生命J2リーグ 第6節

大分 1-1 愛媛 (得点:林)

攻めようにも攻めれずに試合が進み、愛媛もたいして攻めてこないものですから、少々のリスクを冒してでも攻めないとこりゃ点が入らんなと思ってたところ先に失点してしまう始末。

こうなると頭をよぎったのは失点後、どうしてもゴールをこじ開けられなかった2節の東京V戦と4節の徳島戦の敗戦。

負けた2試合と違ったのは竹内を上げてのパワープレーとゴールをこじ開けた林の執念だと思いますが、ある程度の価値はあった試合だったかなと思います。

ほぼ負け試合で勝ち点が取れたことに価値はありますし、それよりなにより追いつけないままで終わらなかったことに一番価値があったかと。

この次は追いつき勝ち越せる試合を見たいものです。

いやもうホントに負けなくて良かった。

明日はホームで愛媛戦。

投稿者: | 3月 31, 2017

ロングフィードが新たな武器に

昨季の八反田もプレーっぷりが渋めでしたが、今季の鈴木惇もプレーっぷりが渋めでボランチの極みであると思います。

ちなみに「渋い」を辞書で調べて見た所・・・

①柿の渋のような味がする。舌がしびれるような感じだ。
②華やかでなく落ち着いた趣がある。地味で深い味わいがある。
③(渋柿でも食べたような)不機嫌な顔つきだ。にがりきっている。
④けちだ。金品を出し惜しむ。

(三省堂「大辞林」より抜粋)

うむ、決して④ではございません。

週末近し。

投稿者: | 3月 30, 2017

コンセプトを貫く大分。局面の攻防で上回れるか

そろそろ週末なものでモードを切り替えなきゃならないのですが、今節の見どころを拝見する限り、概ね3つの課題を克服する必要ありそうです。

〇未成熟さゆえに相手のハイプレスや自らのミスでピンチを招く

〇負傷者も出ている

〇決定力不足

ふむ・・・

・・・まあ何とかなるさ。

今日も元気に飲んでます。

投稿者: | 3月 29, 2017

飲んで応援!大分トリニータ

ビールの日本5大ブランドと言えば、キリン、アサヒ、サントリー、サッポロ、エビスであります。

それぞれに持ち味があって、好みも人それぞれかと思います。

その5大ブランドの中でも、私の好物と言えばサントリーのプレミアムモルツ。

ちょっと値段がお高目ですが、プレミアムビールのブームを起こした立役者と言っても過言ではありません。

無論、大銀ドームで頂ける生ビールもお高目ですが戦い前の格別な味がいたします。

・・・などと言う、ここ最近「サッポロ生ビール黒ラベル」は飲んでねぇよとの言い訳。

5節を終えて。

投稿者: | 3月 27, 2017

先制点守り抜く トリニータ

昨日の第5節を終えて3勝2敗、勝率6割、勝ち点9点。

5試合で5得点で3失点と、まずまずの結果。

欲を言えば5試合で勝ち点は二桁(10点以上)は欲しかった。

ただ、今季のチームカラーである「地味でまんべんなく」は順調に稼働しており、昨日のように先発4名が地味に入れ替わっても戦力がまんべんなく行き届きます。

うむうむ、「地味でまんべんなく」作戦は上々のスタートと言えるでしょう。(自己満足中)

今季のチームはある意味楽しめる。

投稿者: | 3月 26, 2017

◇2017 明治安田生命J2リーグ 第5節

熊本 0-1 大分 (得点:伊佐

対熊本戦通算11戦目の初勝利との結果でなによりです。

はたまたバト九も2連勝でなによりです。

にしてもDAZN観戦でもヒヤヒヤドキドキハラハラオイオイワクワクの試合でしたので、生観戦の方はさぞかしヒヤヒヤドキドキハラハラオイオイワクワクでしたでしょう。

まあその、なんと言いますか、後ろからのビルドアップは嫌いじゃないのですが、ミスで相手にカットされた瞬間は2秒ほど心臓が止まります。

その反面つながった時の爽快感は3秒ほど続けられます。

てな具合で今日も90分間を通して楽しめたことは間違いございません。

ヒヤヒヤはしますが、是非とも継続して行き熟成されること望みます。

明日はアウェイで熊本戦@バト九

投稿者: | 3月 25, 2017

後藤優介と伊佐耕平がアウェイ熊本戦に特別な思いを抱くワケ

リーグ戦の最初の節目となる第5節です。

ただ今の所2勝2敗の五分。

ここは何としてもひとつ勝ち越しておきたい訳です。

従いまして、後藤と伊佐には1人1得点して頂き、得点もひとつ勝ち越して合計3点でお願いします。(多いに越したことはない)

週末です。

投稿者: | 3月 24, 2017

今季のJ2は毎週切れ目なく試合が組まれており週末が格別です。

さて、今節はアウェイながらバト九ですから熊本まで行きたいのですが、大人の事情によりDAZN観戦予定です。

しかも2~3時間遅れで且つ、スマホ画面での観戦となりそう。

ただ、画面サイズが5インチちょいしかない劣悪環境ながら、むしろこのサイズのサッカー観戦が妙に心地よく感じるのであります。

なにせ新幹線とかで移動中に2時間ほどスマホで映画見ても苦になりません。

文明の利器に感謝。