『明治大学 岩武克弥選手 2019シーズン新加入内定のお知らせ』
大丈夫です。
しっかり育って頂いて、胸を張って大分に戻ってきて頂ければ、何ら問題ありません。
育成費は浦和持ちで。
シーズンが始まったかと思えば早いもので今週末は第9節となります。
9節の相手は横浜FCですが、通算対戦成績は15勝4敗5分とどちらかと言えばお得意様。
ただ、過去5試合だと1勝1敗3分との五分ですから侮れません。
しかしながら、チームが好循環サイクルに突入している最中にネガティブは持ち込めません。
今のうちに勝てる限り勝ち続けたい。
ポジティブな見方をすればホームだと8勝1敗3分。
春の対戦(4月~6月)で且つホーム戦だと3勝0敗2分。
何にせよ横浜FCには概ね分が良いと思って頂ければ幸いです。(ポジティブポジティブ)
〇飲みすぎない
✖✖✖食べ過ぎない
◎嫁のご機嫌伺い(クロワッサンのお土産を調達)
〇早めに帰った
〇日課のトリライ更新すべし
〇相当久しぶりのほろ酔いチェック済
うん、やっぱ火曜日の飲み会はダメだわ・・・(採点:明日会社行きたくない)
今日のニュースで一番驚いたのはハリル監督の解任。
この土壇場で解任するにはそれなりの理由はあろうかと思いますが、まあ一般的にマイナス要素になろうかと思います。
プラス要素になる可能性もあるとは思いますが、確率は少ないかな。
代えるリスクと代えないリスクを話してきたとの事ですが、要はリスクしかないということなんでしょう。
いやむしろW杯の結果次第で何とでも言われてしまうという事が確定したのかも知れません。
2枚目のカードをすごく悩んだとのこと。
勝負を懸けたのは清本のときとのこと。
3枚のカードを切ったところで得点を目指し、あとはバランスを崩さない狙いだったとのこと。
少なからず今シーズンは切るカードの質が高い訳ですから、片さんの直感的な閃きは神でよろしいかと。
閃きはトキメキです。
カードを切られるたびにトキメキます、きゃぁ!(≧▽≦)
◇2018 明治安田生命J2リーグ 第8節
京都 0-1 大分 (得点:清本)
試合を振り返るとアウェイにもかかわらず実に粘り強く戦ったのではないでしょうか。
しかもスコアレスドローを覚悟しだした、じれったい時間帯に川西⇒松怜⇒後藤⇒清本⇒Goooooooalとのエクセレントな演出付き。
いままで見たことねぇよあんなの。
さてさて、念願の4連勝を成し遂げました。
こうなるとチームの進化を確信しつつある訳ですが、今日の試合の流れでも最後に点をもぎ取れる攻撃陣に特段の進化を感じます。
進化は変化であって進歩にあらず。
片野坂サッカーが変化していますってよ、奥さん!(だから誰?)
『明日のみどころ』
京都との過去5試合の対戦成績を見ると勝てていないですね。(2敗3分)
さらに言えば昨年は3連勝しても4連勝することはできませんでした。
ならば今節でしょう。
今節こそ、昨年と比べてチームが進化しているかどうかを確認できるというものでしょう。
4連勝してこそチームの進化と言えるでしょう!
さあ、どうにでもやってくれ。(え?)
いやまあ苦手ちゃ苦手なんですけどね、長身FW。
なにせ昨年のホーム戦では案の定やられた訳ですからね。
さすがに2年連続はね。
やられませんわね。
いやまあ心配ちゃ心配だわね。
ハイブリッド芝がなかなかよろしいようです。
当然ながら大銀ドームの動向も気になる訳ですが、ハイブリッド芝の整備費が7億8千万円也とのこと。
ラグビーW杯があるとは言え安くはない額です。
併せて言うならば、ラグビーW杯の先行チケットも安くはない価格ですねと。(抽選には申し込みましたが・・・)
得点者
1本目31分 川西
2本目02分 藤本
2本目18分 三平
2本目24分 藤本
得点者を眺めてみても攻撃陣の好調ぶりが出ているのであろうと思います。
千葉戦でも失点せずにすんでおり、チームが好循環サイクルに突入したのではないかとポジティブに捉えています。
この状態を可能な限り維持したいのですが、好循環維持にはネガティブ要素を持ち込まないことがとても大事。
なのでアホっぽく超ポジティブシンキングがお勧めです。
おっし、あすからアホです。(いつもです)