『2012年 初めてのJ1昇格プレーオフ 後編 シリーズ 証言でつづる「Jリーグ25周年」』
同じカテゴリの一発勝負なんてこんなものなんだろうなと。
あれから6年の時間が経過して、大分はJ1⇒J2⇒J3⇒J2⇒再びJ1昇格、千葉はJ2暮らしという結果でしかないのですが、双方ともにあの試合が何かの糧になったかと聞かれればちょっと疑問かな。
今6年間を振り返れば、単に歴史を刻んだに過ぎないのかも知れないけどJ3降格だけは正直キツかったなぁと思う次第です。
『2012年 初めてのJ1昇格プレーオフ 後編 シリーズ 証言でつづる「Jリーグ25周年」』
同じカテゴリの一発勝負なんてこんなものなんだろうなと。
あれから6年の時間が経過して、大分はJ1⇒J2⇒J3⇒J2⇒再びJ1昇格、千葉はJ2暮らしという結果でしかないのですが、双方ともにあの試合が何かの糧になったかと聞かれればちょっと疑問かな。
今6年間を振り返れば、単に歴史を刻んだに過ぎないのかも知れないけどJ3降格だけは正直キツかったなぁと思う次第です。
『2012年 初めてのJ1昇格プレーオフ 前編 シリーズ 証言でつづる「Jリーグ25周年」』
なにせJ1昇格プレーオフ初年度だったこともあり注目度は髙かったと記憶しています。
当時私は2度目の東京転勤した年で、JRの品川駅にデカデカと昇格プレーオフのポスターが張られていたり、昇格プレーオフ PV(いわゆる煽りV)が山の手線だったか京浜東北線だったか電車のモニターで流されていました。
https://www.youtube.com/watch?v=5CJ7ozlZrws
電車通勤中にこのVを見て凄いワクワクしまくった記憶があります。
もう7年も前なんですね。
なんだかあらためて見ると懐かしいかも。
これでなにかとあらゆる日程の調整が可能になってくる訳ですが、大分市陸は2試合で済むとのこと。
湘南と磐田とのこと。
うーむ、日程くん、さすがだな。
大分市陸には浦和とか神戸とか集客が見込めるチームに対してネタ系の嫌がらせであててくると想定した俺の性格がひねくれていたと認めようではないか。
さすがださすが。
それにしても全リーグ戦34節のうち8月末までに25節も終わってしまうんですね、J1の日程ってこんなんでしたっけ?
なにせ6年ぶりですからねぇ・・・。
始まりましたJリーグマスコット総選挙。
今年は我らがカメさんも久々のJ1エントリですから、昨年の成績を上回る結果を残したい。
過去の結果を振り返ると「2018年:9位 2017年:11位 2016年:不出場 2015年:14位 2014年:10位 2013年:10位」とのこと。
思うに、大体10位前後という無難さはあるもののこのポジションで頭打ち状態であることは否めません。
うん、トップ5以内ですな今年の目標は。
どうぞ皆様、一日一票、一日一クリックをなにとぞなにとぞ。
◇日本 1-0 サウジアラビア
冨安がセットプレーでとった虎の子の1点をなんとか守り切った訳ですが、とことんサウジアラビアから攻め立てられて何気に疲労感満載です。
アジアカップベスト16を捕捉するならば、昨夜はちょっとお酒が入ったら爆睡してしまいティティパン@タイVS中国戦を見ずじまいとの結果。(念のためビデオに撮ったけど)
朝起きたら何気に疲労感満載です。
総じてアジアカップベスト16は疲労感満載との所感でございます。
今季もぼちぼちとトレーニングマッチが始まりました。
始まったばかりなのでトレーニングマッチにも多くの選手を出してみる訳ですが、一昨年の初トレーニングマッチが30分×4本、昨年は45分×2本、今年も45分×2本だった様子。
得点結果から内容は想像で済ませますが、ぼちぼちなんでしょう。
まあ、焦らず慌てずぼちぼちと仕上げて行って頂ければと思います。
ぼちぼちと。(毎度の毎度のぼちぼちで)
アジアカップ2019決勝トーナメントの放送スケジュールを確認したら明日(日曜日)の23:00から大事な放送があるじゃ~ないですか~。
( ゚д゚) ☆タイ代表 23:00 中国代表(NHK BS1)
ティティパン見たい!(≧▽≦)
翌朝起きれなかったらお休みで~す。(休暇申請依頼の意)
『ティティパン選手 バンコク・グラスFCより期限付き移籍加入内定のお知らせ』
かねてより噂のあったティティパンがマジでキタ(゚∀゚)ッ!!☆
いやー来ましたねー。
微笑みの国から微笑みながらついに来ました!(≧▽≦)
これは大変です、王国の言葉を覚えねばなりません。
仕事で3度ほどタイに出張したことがありますが、覚えたタイ語は「サワディー クラップ(こんにちは&さようなら(どちらでも可))と「ヒウ マーク(めちゃめちゃお腹がすいた)」2つだけです。
私の経験上この2つ覚えればタイでも食っていけます。(わけない)
さあ、みんなでタイ語を勉強しましょう!
サワディー クラップ!(注:女性の場合は「サワディー カー」です)
『2019レプリカユニフォーム1st(ホーム)2次予約受付について』
ななななんと、ナンバープリント有りだと6月中旬渡しとな。
催促したのはいいが、ポチるのを躊躇してしまいました。
果たしてレプユニの運命や如何に。(さっさと買いなさい)
まあ、何事も迷った段階で負けという事ですな。
今季からトリニータにも導入された『Knows』に付いて思うこと。
本田圭佑の考えるテクノロジーがスポーツを進化させるかどうかは別として、近年では運動を数値化してデータ活用するなどは当たり前になりつつあります。
例えば、スマホを持ち歩いて手軽に1日の歩数を記録している人もいるでしょう。
これらウェアラブルセンサーを身に付けてのデータと健康管理データや試合映像の動きをデータ化して、複合的に分析する事でさまざまな傾向が見えてくると思います。
そうするとサッカーチームにもIT 企業にいるようなデータサイエンティスト(日本語で言うと分析官)なる職種が必要になってくるかも知れません。
ただ、ただ、誠に残念ながらこのデータ&分析と言うものはスポーツにおける根性論とか精神論が通用しません。
サポーターの声援で奮い立つだなんてのは計算外なのであります。
これからの時代、戦略的にデータを使うのは当然ですが忘れてはならないものはあると思うのです。
苦しいときは藁にもすがります。
データ活用&分析、そして最後の最後は精神論です!(何の話だ)