とても残念で寂しいです。

投稿者: | 9月 1, 2025

【トップチーム】藤原優大選手育成型期限付き移籍の契約解除 および浦和レッズ復帰のお知らせ

昨日の試合が見納めでしたね。

今思えば、試合前の練習に取り組む雰囲気が、もう思い残すことは無いようにとの感じもありました。

育成型期限付き移籍の場合、移籍元がレンタルバックをいつでも使える契約なので仕方がないですね。

移籍期間の給料は浦和が負担していたのか、大分と浦和の折半だったのか。

まあ、移籍先の大分が満額払っていたとはちょっと思いにくいけど。(なにせ比較すると貧乏チームと金持ちチームなので)

昨日、勝てなくて残念でしたが、戻っても頑張って欲しいと思います。

頑張れ、優大。

もうちょっとかかるかなー。

投稿者: | 8月 31, 2025

◇2025明治安田J2リーグ第28節

大分 0-0 磐田 (得点:なしよ)

前節の大敗から守備面の改善はみられたものの肝心の得点が取れずにスコアレスドローとの結果。

まあでも、ちょっとした運があれば勝てんでもなかったかも。

あと、ウチだけにイエローカード6枚も出るってどういう事やねん。(ちょっと記憶にない数)

カードをもらった選手が冷静にプレーを続けられるかと言う話しもあるけど、戦術判断も難しくしちゃったとしか思えませんて。

あとは得点をどう取るかの工夫。

3試合連続で無得点という厳しい状況から抜け出さないと。

もう前を向くしかない。

明日はホームで磐田戦@第28節。

投稿者: | 8月 30, 2025

新体制で“整備”中の大分。新戦力のフィットが進む磐田を迎え撃つ

前節の大敗を気にしている暇はないので目の前の試合集中です。

磐田をどう迎え撃つかと言うよりは、メンタルも含めてこちらがどう変わるかの問題です。

もう勝たないとヤバいところまで来ていますからホームで勝ちましょう。

アウェイは負けて良い。(ダメです)

戦い方云々よりどれだけ相手を上回れるかなのです。

相手に走り勝てなければ、勝利なし。

おっし、俺も走ろう!!!(どこへ?)

地域密着型クラブです。

投稿者: | 8月 29, 2025

しんちゃんからメッセージが届いたと大分FCからお知らせがきたので拝見しました!(≧▽≦)

うむ・・・自由奔放な言動でなによりです。(´Д`)

まあ、子供たちは夏休み最後の思い出にもなろうかと思いますし、こういうのも大事ですね、うん、大事と思います。

なので、昨日のblog同様に比較表にしてみました。

項目 クレヨンしんちゃん 大分トリニータ 共通点・関連性
地域とのつながり 春日部市を舞台にした地域密着型作品 大分県を拠点とする地域密着型クラブ 地元との絆を大切にする姿勢
ファミリー層の支持 子どもから大人まで幅広い世代に人気 ファミリー層向けのイベントや観戦企画が豊富 家族で楽しめるコンテンツ提供
エンタメ性 ギャグ・感動・映画など多彩なエンタメ要素 試合以外にもイベントや演出で楽しませる スタジアムを「楽しむ場」として演出
コラボイベント 映画公開に合わせたJリーグとのコラボ クレヨンしんちゃんとのコラボイベントを開催 相互プロモーションによるブランド強化
子ども向け施策 しんちゃんのキャラクター性で子どもに人気 キッズ向けチケットやイベントを積極的に展開 子どもたちの来場促進とファン層拡大
感動と笑いの融合 笑いの中に感動や社会風刺を含む 試合やクラブ活動に感動的なストーリー性を持たせる 感情に訴えるコンテンツ作り

纏めると、地域・家族・エンタメ・感動といった共通の価値観を持っており、コラボレーションによって相乗効果が期待できる。

ん-、できますかね?(謎)

見ている側からすると「わくわく感」なんです。

投稿者: | 8月 28, 2025

【会見詳報】J3から悲願のJ1へ 歴代最長監督が振り返る大分トリニータの7年半 片野坂知宏前監督「幸せでした、感謝しかない」大分発

片さんには「お疲れ様でした」と「どん底(J3)から引き上げてくれて本当に感謝しています」の二つです。

どん底(J3)から引き上げてくれてJ1を席巻した時代、試合を見る側からは「わくわく感」しかありませんでした。

そりゃあもう、疑似カウンターは「わくわく感」満載でした。

ただ、昨年からのシームレスなサッカーに「わくわく感」は沸いて来ませんでした。

様々な理由があるとは思うのですが、サッカーを見る側は「わくわく感」が無いと辛いです。

もう少し具体的に言うと子供の頃、TVで見た仮面ライダーが変身する際の「わくわく感」と同じです。(亀祭@仮面ライダーコラボ(9/20@山口戦)を祝して)

比較表に纏めると以下ようになります。

要素 仮面ライダーの変身 J1を席巻した大分トリニータの疑似カウンター 共通するわくわくの理由
変化の瞬間 普通の人がヒーローに変身 守備から一気に攻撃へ転換 状況が劇的に変わる瞬間に興奮する
予想外の展開 敵を圧倒する力を発揮 格上相手に意表を突く攻撃 驚きと期待が入り混じる
戦略・演出 音楽・ポーズ・セリフの演出 戦術的な駆け引きと連携 視覚・知的な刺激がある
自己投影・共感 「自分も変身できたら…」 「地元チームが勝ってほしい」 感情移入による高揚感
成長・逆転 主人公の成長と勝利 チームの進化と快進撃 努力が報われる瞬間に感動する

如何でしょうか?(いや、如何もなにも)

次のステージでは「わくわく感」サッカーをして欲しいなと思っています。

片さん、頑張ってください!

残り試合は多くはない。

投稿者: | 8月 27, 2025

大分トリニータ 竹中体制の初陣を検証

確かに、変化への兆しと前を向く意志は感じられたのですが・・・。

前節(いわきFC戦)の敗戦を次節(磐田戦)につなげられるのか、ですね。

少し時間がかかるとは思いますし、成果につながるまでは、2、3試合を見届けるしかないか。

ただ、残り試合は多くない訳です。

厳しい状況は続くと腹くくるしかなし。

ONEトリニータのキーマン。

投稿者: | 8月 26, 2025

大分トリニータFW有馬幸太郎が古巣戦に臨むも、今季最大失点で敗戦…「たくさん反省点が出たので、修正してプラスに変えていければ」

ONE TEAMになるには選手一人ひとりが勝利に向けて自立し、チームの一員としての責任を果たすことが大切であるというのが世の中の教え。

また、リーダーがチームメンバーの能力を最大限に引き出し、共通の目標達成のために一丸となる「ONE TEAM」を構築する。

いまこれが出来るのは、これまで全試合に出場してピッチ上で献身的にゴールへ向かう有馬であろうと思う次第です。

ゲームキャプテンとして、リーダーとしてチームを引っ張って欲しい。

そう願うばかりです。

願うばかりじゃアレなんで、来年のオーセンティックユニフォームの背番号は”9”にします。

ら、来年居るよね・・・。(え?)

ひとまず並べてみた。

投稿者: | 8月 25, 2025

さて、残り11試合です。

対戦相手を並べてみると以下の通り。

磐田(H)、藤枝(A)、山口(H)、愛媛(H)、秋田(A)、仙台(H)、熊本(A)、山形(H)、札幌(A)、千葉(H)、水戸(A)※H=ホーム/A=アウェイ

ホームが6試合でアウェイ5試合と。

やっぱ並べてみるとホームの試合は絶対に落とせませんね。(特に順位の近い相手)

厳しい状況ですがホーム戦6試合で勝たせるしかないでしょう。

なにせホームだし。

特効薬は無いかな。

投稿者: | 8月 24, 2025

トリテンのコメントをひと通り読みました。

どうしても勝てていないのでコメントを読んでも、もやもやっとしますね。

当然ながら選手が一番もやもやしていると思います。

これを晴らすのは勝利のみだと思いますが、直ぐに効く特効薬は無さそう。

まあ、我々としても見届けるしか手段は無し。

これがまた辛いんすよねぇ。

もう普通に弱い・・・。

投稿者: | 8月 23, 2025

◇2025明治安田J2リーグ第27節

いわきFC 4-0 大分 (得点:なしよ)

正直な話で普通に弱いすね・・・。

守備のブロックを緩めて前がかりにするとこうなるねとしか思えませんでした。

この現実を受け止めて、降格圏に入らないように戦わねばなりません。

幸運なことに今日のところは大分よりも下位チームが揃って負けてくれました。

そんなに余裕はない状況ですが、下を気にしながらひとつでも多くの勝ち点を残り試合で積み上げて行かねばなりません。

いやマジで厳しい・・・。