
我が家には伊佐から直筆サインが届きました。
1人で約200枚書いたとの事で大切に保管しておきます。
シーパス買ってくれると良いですね。(買えよこら)

我が家には伊佐から直筆サインが届きました。
1人で約200枚書いたとの事で大切に保管しておきます。
シーパス買ってくれると良いですね。(買えよこら)
『IT企業「ミクシィ」 サッカーJ1 FC東京の経営権取得へ』
SNS ミクシィを運営する会社として創業したはずが、いつの間にかスマホゲーム(モンスターストライク)で売上の大半をしめる会社に変貌。
今度はスポーツビジネスも手掛けることになりそうです。
生き残る会社は常に変わり続けていると言われていますが、これですよこれ。
大分トリニータも変わり続けるべきです。
おっし、まずは野球でもやって見ますか!!(なんでー?)
『片野坂監督が若手選手へ“メッセージ”「そこは非常に残念」。来季J2降格決定』
「やはり得点を取ることだと思います。J3、J2、J1と指揮をとらせていただいて、ゴールキーパーから構築し得点を狙っていく形に取り組んできました。やはりこのJ1の強度や質を上回り定着するには、それだけでは足らず、前線の質、フィニッシュに至るまでの個の能力の部分でも上回っていくことは必要になるのかなと感じています」
私もそう思いまーす。
コロナ禍じゃなければ、スタジアムで点取れー!、こら点取れー!叫びまくってまーす。
といいますか、J3を含めて4回も降格を見ていると立ち直りが早いもんですね。
1日で戻りましたよ、あははははは、はぁぁ・・・(少々ダメージ残りあり)
何れにしてもまだあと2試合+天皇杯があります。
若手を含めて点を取ることに拘りを見せて欲しい。
いや、こら点取れー!!!!(声出し禁止です)
◇2021明治安田生命J1リーグ 第36節
鹿島 0-0 大分(得点:なしよ)
ある程度の覚悟はしていたつもりです。
もともと勝てなきゃ落ちる試合だと思っていましたし、耐える一方で点が取れない展開でもわずかな望みを最後まで期待しましたが、無念のひと言です。
試合終了と共に凹みました。
なので当分は凹んで過ごします。
そういえば降格したときは毎回のこと凹んで過ごしていました。
だいたい1週間ですかねー。
1週間ほど頂ければ、いつものようにJ1を目指すようになります!(もう何度目だっけか)
『ともに目標までの差は『5』。負けられない一戦で勝点3を奪うのは』
もうジタバタしません。
負ければ終わりは承知。
ぐだぐだ言わずに明日は応援するのみ。
アーメン。
さあ、もうどうにでもしてくれ!!(恒例の開き直り)
『「Jリーグ新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン」見直しに伴う応援スタイルの規制緩和について』
11月13日のJ リーグ公式戦から緩和されていましたが、昭和電工ドームではホーム最終戦で大旗が振られるのを見れそうです。
ま、タオル振っていいなら振るか。
無意味に振っても仕方ないのでゴールしたら振るか。
ホーム最終なんで景気良く5回は振らせてください!(≧▽≦)
朝起きたら日本代表が無事に勝ったとのニュースを見ることができました。
ひとまず勝てばよし。
さて、今年最後の日本代表ウィークを終えて大問題のこちらに突入します。
『大分トリニータJ2降格の危機 残留へ「チャレンジあるのみ!」』
まじで崖っぷちに立たされていますので、勝たなきゃ落ちるのみ。
やることは応援するのみ。
ここはもうジタバタしないようにします。
さあ、もうどうにでもしてくれ!!(それ、開き直り)
オマーン代表 ー 日本代表(FIFAワールドカップ・アジア予選 最終予選)
ホームで負けている相手ですし、四の五の言わずに勝たねばならない状況です。
深夜1:00にキックオフされますので寝てると思いますが、日本国民として勝利を願っています。
ベトナム戦@アウェイでも苦労していましたし、今回も苦労するとは思うのですが、勝ち点とらないと話しにならないので、そこのところよろしく。
結果は明日朝のお楽しみとします。
では皆様、おやすみなさい。
『J1浦和「声出し応援」緩和の調整段階での発表 村井チェアマン「丁寧なコミュニケーションを」』
要するに、言いたくて言いたくてうずうずして言っちゃった、みたいな感じでしょうか。
丁寧なコミュニケーションと言うよりも「おい落ち着け」なのか。
ボタンを掛け違ったということなのか。
いずれにせよ仲良くやぅて欲しいものです。(他人事風で)
『磐田圧倒的強さでJ1復帰「政一さんがチーム作った」結束16戦負けなし』
磐田さん、J 1昇格おめでとうございます。
圧倒的な強さでしたよね。(試合見てないけど)
いや見ようかと思ったら全国高校サッカー選手権大分県大会決勝をTVでやってましてね。
大分県民としてはそちらに惹かれまして、はいはい。
中津東高校おめでとうございます。
J 2はまた来年。(おいっ)