『【トップチーム】9月21日(日)トレーニングマッチ試合結果について』
うーん、ジェイリースFCは九州サッカーリーグを優勝して、全国地域チャンピオンズリーグに向けて仕上がってんのかなー。(褒めてる場合じゃない)
まあ、トレーニングマッチでの勝敗はあまり気にしないのですが、結果だけ知ってしまうと心配になる訳です。
特にトレマでは毎回と言うほど心配な結果しかお示しになりませんから、あー心配。
心配しても始まらないけど、あー心配。
昨日勝ったけど、あー心配。
ま、心配するぐらいで丁度良いか。
『【トップチーム】9月21日(日)トレーニングマッチ試合結果について』
うーん、ジェイリースFCは九州サッカーリーグを優勝して、全国地域チャンピオンズリーグに向けて仕上がってんのかなー。(褒めてる場合じゃない)
まあ、トレーニングマッチでの勝敗はあまり気にしないのですが、結果だけ知ってしまうと心配になる訳です。
特にトレマでは毎回と言うほど心配な結果しかお示しになりませんから、あー心配。
心配しても始まらないけど、あー心配。
昨日勝ったけど、あー心配。
ま、心配するぐらいで丁度良いか。

◇2025明治安田J2リーグ第30節
大分 1-0 山口 (得点:グレイソン)
本当に本当に長いトンネルでした。
5月31日のホーム甲府戦で勝ってから13試合かけてやっとやっと勝ちました。
褒められた試合内容じゃないかも知れませんが、勝たないと話しにならないのでもうオッケーです、オッケー。
野村も戻って来て超オッケー。
おっし、帰宅して風呂も入ったのでもう寝る。
これ以上なにも言うことはございません!(≧▽≦)
しびれる6ポイントマッチ。
いや、6ポイント以上の価値があるかも知れない試合。
詰め寄られるなんてとんでもない、ひたすら逃げるしかない。
もう勝ったらとか負けたらとかいろいろ考えるとややこしいので、明日は何も考えません!(きっぱり)
明日は、朝起きたら用事済ませて、お昼ご飯食べて、ぼーっとして、ドームへ行って、試合観て、終わったら帰って、お風呂入って寝ます!(思考停止です)
ちなみにAIに問い合わせた「何も考えない日のメリット」は以下の通りです。
1.集中力・思考力・創造力の向上
2.ストレスの軽減と幸福感の増加
3.ポジティブな思考への転換
4.心身の切り替えがうまくなる
はてさて、できるかな。(*’ω’*)
亀祭まであと2日となりました。
仮面ライダーコラボや亀祭記念シャツの配布などの企画で盛り上がって欲しいと思うのですが、イマイチな感じが否めません。
亀祭1回目の富山戦はリトグリの集客力に期待するも入場者数は12,974人との結果。
今季ホームで一番入場者数が多かった試合は開幕@札幌戦の14,548人。
亀祭2回目の対戦相手が近県の山口であるためアウェイサポーターも見込めますが、GWで且つ、近県の鳥栖(12,766人)、熊本(14,094人)との結果。
大分FCには亀祭やるならば入場者数に拘って欲しいところ。
まあ、イベント云々よりも戦績が上がらないと入場者数も上がってこないという話しでもあります。
なんにせよあと2日で亀祭2回目。
盛り上がれっ!(大丈夫かなぁ)
『昨年末の移籍発表時に入籍公表、DF戸根一誓に第一子誕生「大分の人達は良い人ばかりで凄く支えてもらいました」』
おめでとうございます!(≧▽≦)
藤枝戦でGoalした際のゆりかごダンスは戸根選手のお子様に届けられたもの。
いやメデタイ。
メデタイ一方で、ここからは育児の始まりです。
新生児の可愛さの反面で、意外と育児って大変だよなーと・・・(しみじみと)。
そこでJリーグ選手の育児事情を調べて見ました。
少子高齢化の波が押し寄せて少子化対策が不可欠な世の中です。
さぞ、育児制度についても寛容なのかと思いきや、調べてみてあらびっくり。
プロサッカー選手に特化した公式な育児休暇制度は現在ないようです。
今年になってMLBの大谷選手が父親リスト入りしたニュースは有名で、日本のプロスポーツ界にも何かあるでしょうと思ったけど全くない様子。
『大谷翔平の“父親リスト入り”から考える、Jリーグにいま足りない制度』
選手のキャリア形成やリーグの慣習が影響しているからなのか、普及が遅れていると言わざるを得ないと思います。
今後、議論が高まって欲しいと願うばかりです。
『残り9試合…J2の最新順位表が「ヒリヒリする」 首位から8位まで8差、白熱上位争いが「面白すぎる」』
もう、首位とか8位とか完全に蚊帳の外ですから、如何に生き残るかに集中している最中です。
しかも、同じ生き残りをかけているチームが次節ホームの対戦相手で夜も眠れません。
とにかく、どん底から這い上がるにはこの9月でなんとかするしかない。
ただ、昨季の戦績を見ると唯一3連敗を喫しているのが9月なんですよー。(トラウマ)
更に言えば、9月の対戦カードは藤枝、山口、愛媛と降格ライン付近チームとの対戦になり6ポイントマッチの3連チャン。(神経使うわー)
きっと私は9月が終わるまで眠れない日々が続くのだろうと思うのです。
あーもう心配で心配でホント夜も眠れなくてストレス蓄積・・・。
なんだけど、昨夜の睡眠スコア(スマートウオッチ測定)を見たら93点!(;゚Д゚)
(93点=超良好)
心配&ストレスと健康管理スコアは一致しません!(きっぱり)
今日の熊本VS徳島戦でJ2第29節が終了しました。
大分と勝ち点が並んでいた熊本が勝利して一歩先に行かれた訳ですが、当然ながらDAZNで見ながら「なにやってんねん徳島!!!」と連日で心中穏やかにあらず。
まあでも、大木式3バックの本領発揮でテンポのいいワンタッチパスが繰り広げられると唸りたくなります。
徳島に頼っている場合じゃなくて第34節のアウェイ@熊本でこれをいかに攻略するか。
自力で切り開くしか道はなし。(昨日も言った)
熊本にも絶対負けられん。
今日の試合で山口が千葉に競り勝ち、降格ラインとの勝ち点差を5に詰められました。
1-1の状況でほぼ引き分け濃厚だったんですけど、もう残り時間が1分もないところで山口にカウンターを受けての敗戦。
千葉のDFは悔やんでも悔やみきれない失点だったと思います。
いやマジでDAZN見ていた私も「なにやってんねん千葉!!!」と嘆くのみ。
そもそも他力本願がダメでした。
もう自力で次節の山口に勝って勝ち点差を広げるしか道はなし。
絶対に負けられん。
◇2025明治安田J2リーグ第29節
藤枝 1-1 大分 (得点:天笠)
勝ち点3を取らなきゃならない状況ですが、勝ち点1で精一杯でしたかね。
セットプレーとは言え、久々に天笠が点を決めてくれた時は今日こそはと思ったのですが・・・。
いや2点目が遠かった。
次からのホーム2連戦は絶対に負けられない戦い。
いや勝つしかないでしょう。
『つなぎ、崩し切ってこそ藤枝。ただ、今節はリスク管理も焦点に』
さて、2週間のインターバルが終わりアウェイ@藤枝戦。
第29節を迎え、残り10試合です。(LAST10)
もう29節なのか、まだ29節なのか、心情的に厳しい状況が続きますが、勝ち点を積み上げて行くしか道は無し。
特に、勝ち点に差があまりない相手がこの先も続きますから神経を使います。
明日は夕方まで用事があって試合開始時間に間に合わず、やや遅れてからのDAZN観戦です。
早い時間帯で失点していないことを祈りつつ、用事を済ませて帰宅します。
いやもう頑張るしかない。(いろいろな意味で)