ありがとう300万アクセス!(≧▽≦)

投稿者: | 10月 31, 2025

2000年12月4日に開設したトリニータライフが2025年10月30日に300万アクセスを達成しました。

ちょっと前からアクセスカウンターは気にしていましたが、昨日達成していたようです。

四半世紀も使っている無料アクセスカウンターにも感謝(まだ使えているのが不思議なぐらい)

9,096日(約24年11ヵ月)をかけての300万アクセス。

単純計算で1日平均で329.8アクセスとなります。

直近での1日平均アクセスは100~150/日です。

ピーク時(2002年にJ1昇格した時)の平均は500~600/日だったと記憶しています。(この時期にアクセス数の平均値を上げたかな)

まあ、当時はネタを収集しまくって時間をかけて投稿していましたし、blog全盛期の時代ですし、他チームのHP管理人さんとも繋がっていました。

今はもうSNS全盛期なのと、HPを閉鎖されてしまう方が続出して寂しい限りです。

当サイトも個人日記風で繋いでいますが今後ともよろしくお願いいたします。

ひとまず、300万アクセスはメデタイです!(≧▽≦)

お得!?だけど。

投稿者: | 10月 30, 2025

【チケット】11月23日(日祝)ジェフユナイテッド千葉戦 1年間の感謝を込めて、チケットを特別価格にて販売!

これはお得!?

ホーム最終戦でバックスタンドを埋め尽くしたい様子。

バックS指定席 一般/バックA席 一般を2,500円で販売するとトリニータシートの前売り(2,500円)と同額です・・・。

これだとトリニータシート買わないでしょ。

バックA席一般の前売りは3,500円なので▲1,000円お得。

バックS席指定一般の前売りは4,500円なので▲2,000円お得。

これだとバックS席指定一般の年間チケット保持者は「むっ」とするでしょ。

誰に感謝だと言うことで。

なんにしてもホーム最終戦はバック側が混雑しそうですね。

(ちなみに私はバックA席一般の年間チケット保持者)

機嫌が良いのも昨日まで。

投稿者: | 10月 29, 2025

磐田が今季ユニフォームの2026シーズン継続使用を発表…新モデルは「ぜひ期待を胸に、発表を楽しみにお待ちください」

大方の予想でまあそうだろうなと。

26-27シーズン移行のための百年構想リーグ戦のために新しくするところはそうそう無いだろうねと。

ただ、スポンサー契約の問題は出てこないのかなぁと思う次第です。

なんにしてもスパッと発表してくれるジュビロは(・∀・)イイネ!!と。

どこぞの九州チームはこういうのが遅いですしね。

常に様子見なんですかねぇと。

(なんか今日は愚痴っぽいぞ)

今日もまだ機嫌が良い。

投稿者: | 10月 28, 2025

2026/27シーズン 明治安田Jリーグの開催期間を決定

2026/27シーズンの開催期間が決定したそうです!(≧▽≦)機嫌が良い。

第1節が2026年8月8日(土)・9日(日)。(J1、J2、J3)

クソ暑い時期に開幕するんですね!(≧▽≦)機嫌が良い。

最終節が2027年5月22日(土)・23日(日)。(J2、J3)

梅雨の前には終了しちゃうんですね!(≧▽≦)機嫌が良い。

なんとしてもJ2残留しなきゃならんすね!(≧▽≦)機嫌が良い。

日程だけでワクワクしますね!(≧▽≦)とにかく機嫌が良い。

勝ち点3もぎ取りました!(≧▽≦)

投稿者: | 10月 26, 2025

◇2025明治安田J2リーグ第34節

熊本 0-1 大分 (得点:岡本)

もうこの状況になると試合内容なんてどうでも良くて。

ヤバそうなときは運もツキも引き寄せて。

アウェイに行ったらなら何が何でも勝ち点3を持ち帰る。

そんな試合でございました。

勝てば満足です!(≧▽≦)

いきなりの情報開示で動揺するけどなぁ。

投稿者: | 10月 23, 2025

【トップチーム】有馬幸太郎選手負傷に関するお知らせ

みぎはんげつばんそんしょう・・・(;´Д`)

練習場に出ている写真をSNSで見たと思うので、8月27日のトレーニング中に怪我してからなかなか痛みが引かずに精密検査して10月21日に病院で手術したという感じでしょうか。

全治3ヵ月~6ヵ月ぐらいでしょうか。

うーん、今季はもうダメで来季はリハビリからかなぁ。

うーん、来季の早い復帰を願うしかないですね。

有馬頑張れ。

こっちの方が分かり易いかも。

投稿者: | 10月 22, 2025

悲願のJ1昇格へ(2)首位陥落・水戸の林雅人コーチが明かす「誰も予想していなかった」今季の成績、チームの特徴は「奪ったらゴールへ」スリーポイントカウンター

トリニータでは「いい守備からいい攻撃」と言われてきて第33節を終えてJ2リーグ17位。

片や、水戸では「奪ったらゴールへ向かえ」と言われているらしく第33節を終えてJ2リーグ2位。

もともと「いい守備からいい攻撃」は日本代表の森保監督が口にすることで広く知られるようになった言葉です。

守備が攻撃の起点になることと、堅固な守備で相手の攻撃を何度も跳ね返しながら「いい守備」を成功させることで、チーム全体に自信が生まれ、それが攻撃面での積極性や精度につながるということだと理解していますが、トリニータにその印象がありませんし、メンタル面も含まれてイマイチ難しい。

しかもトリニータの場合は悪い状況になると5-4-1の陣形でズルズルと下がる守備の印象。

何が原因なのかはさておき、水戸の場合は、、、

ボールを奪った選手が「ボールを前に出す」。もしもボールを出せなかったら「自ら運ぶ」。バイタル前までボールが運ばれたら、その選手のために「道を開ける」。この攻撃パターンを反復。

うん、納得というか分かりやすい。

分かり難さと分かり易さも大事なのではないかと思う次第です。

総括として、分かり難さと分かり易さが順位の差と言うことで。(おいっ)